アルバート・ハモンド・ジュニアがメンズ・スーツのデザインにチャレンジするとか。まずはLAで販売されるというこのライン、アルバートの普段着=スーツへのこだわりが出るものになるのかな?同じくスターの服飾ラインといえばスヌープ・ドッグも自らのブランドを立ち上げるそうです。
ソロ新作をリリースするアルバート・ハモンド・ジュニアがストロークスがそろそろメンバー・ミーティングを行なう予定であることを明かしたとか。自分のソロ活動のせいでバンドの活動が遅れてるなんてことはないよーとアル兄も疑惑否定に忙しいほど冬眠中の彼ら、来年あたりに新作に着手してくれるんでしょうかね?
アルバート・ハモンド・ジュニアの新作セカンド情報がアップされてます。今回はバラエティに富んだ内容みたいですね・・・ジャケ写もアップされてますので、ファンの方は上記リンクを辿ってくださいませ。
ストロークスのいかしたサイド・ギタリストことアルバート・ハモンド・ジュニアが2作目のソロ・アルバムを完成させた模様。タイトルは「Como Te Llama」だそうで、リリースに伴いツアーも行ないそう。しかし先生、ストロークスの方は・・・?
ファースト・ソロ作のリリース以降ツアーを重ねているアルバート・ハモンド・ジュニアだが、NMEの報道によれば自らのMySpaceに近いうちにニューヨークのエレクトリック・レディ・スタジオに入りセカンドのレコーディングを始めるとのコメントを残したそうで、「ストロークスの新作はこれでまた遠のいたか・・・」とファンを複雑な心境に叩き込んでいる。嗚呼。
アルバート・ハモンド・ジュニアが、ファースト・ソロからの新シングル「In Transit」のB面でフランク・ブラックの「Old BlackDawning」をカヴァーする、とNMEの報。これはニューヨークのバワリー・ボールルームで録音されたトラックだそう。
アルバート・ハモンド・ジュニアの「ユアーズ・トゥ・キープ」を脱兎チェック!
「今年いっぱいオフをとる」とのコメントが発表されたばかりのザ・ストロークスだが、初のソロ・アルバムを発表したアルバート・ハモンド・ジュニアはひとり気を吐き続けている。そのアルバート、New York Magazineによれば、新たに映画脚本(!)にも手を伸ばしたらしい。映画化を念頭にプロジェクトは進んでいるようだが、脚本の原案は米国随一の放蕩作家チャールズ・ブコウスキの「Pulp」とのこと。未亡人リンダ・ブコウスキからもGOサインをもらったようで、脚本家アルバートのデビューも近い?!ちなみに、メガホンを取る気はない・・・としているものの、キャスティング他には口を挟みたいらしく、「監督はさせてもらえないだろうけど、自分のスクリプトを誰かの手で変えられたくない。なんらかの形で関りたい」と発言している模様。
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