ベイビー・シャンブルズのこれまでを綴ったオフィシャル・ブック「Baby Shambles:Official Storyがイギリスで年内に刊行される模様」(まんまなタイトルですな・・・)。「過去5年でもっともエイキサイティングなロックンロール・ストーリー」との宣伝文句通りの内容になるか?
ここしばらくで立て続けにエイミー・ワインハウスとの仲良しビデオがネットに流出しているピート・ドハティですが、両者は(お酒を飲むだけではなく)音楽コラボも行なっていると明かしています。実際に音源が陽の目を浴びる日は来るのでしょうか・・・?
薬物所持にまつわる裁判沙汰でブタ箱行きになったピート・ドハティですが、予定刑期よりも早く出所したのを祝し、早速ベイビー・シャンブルズ復帰ギグを行なったそう。ポーグスのシェーン・マッゴーワンも参加したそうで、リポートは上記リンクからどうぞ。
刑期よりも早く切り上げ釈放になったばかりのピート・ドハティがベイビー・シャンブルズの新曲をオンライン公開したそう。上記リンクからビデオが観れますのでファンはチェックください。
ピート・ドハティは投獄中ですが、ベイビー・シャンブルズのベーシスト:ドリュー・マッコネルは大忙し。アンディ・ニコルソンやジョン・マクルーア、エド・ラーリキンなどを引きつれ、反人種差別を謳ったイベントでインディ・スーパーグループをオーガナイズする模様。Love Music Hate Racismと題されたこのイベント、ロンドンで4月27日に開催です。
という人騒がせなニュース見出しにびっくりさせられましたが、なんのことはないドリュー・マッコネルとアルバート・ハモンド・ジュニア、そしてフィオン・リーガンがHelsinkiなるユニット名で4曲レコーディング、リリースの可能性を探っているという話。2バンドのガチンコではありません。
かねてから伝えられていたベイビーシャンブルズ:ピート・ドハティのソロ作は、順調に完成に近づいている模様。ベイビーシャンブルズの活動に支障を来たすことはないようなので、ファンはご安心を。
ベイビー・シャンブルズ話をNMEから2題。①ドラマーのアダムが、サイド・プロジェクトRoses,Kings,Castlesを始めたそう。ツアーの退屈しのぎに書いた曲を、Myspaceを通じてアップしているそうです②かたやピート・ドハティは、来夏を目指してソロ・アルバムのレコーディングを秘密裏に進めている模様。
ベイビー・シャンブルズ初のアリーナ・ツアーがイギリスで行なわれているが、初日マンチェスター公演について、薬物依存症を治癒すべくリハビリが続くピート・ドハティが「素面でやるのはきついっす」と語ったとか――でも、普通みんな素面でライヴやってるんじゃないの??空席も目立ったというこのライヴの模様、NMEのリポートをご覧ください。
リハビリの甲斐あってドラッグから足を洗った・・・とされていたベイビー・シャンブルズのピート・ドハティだが、英大衆紙The Sunのすっぱ抜き報道(自ら腕に注射するピートの写真が掲載された)を受け、薬物治療のリハビリを再開する意向らしい。クリーンな身体への道は遠いっす。
違法薬物所持で起訴されていたベイビー・シャンブルズのピート・ドハティだが、リハビリの成果が順調なことから叙情酌量を受け、保護観察処分は続くものの(再びの)刑務所送りは免れることになったらしい。
が、Gigwiseのサイトでご覧いただけます。新作「Shotter’s Nation」からのファースト・シングル「Deliverly」はこちらからどうぞ~
ベイビー・シャンブルズ「Shotter’s Nation」を脱兎ゲット!
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