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ガンズ、新作を一足早くオンライン公開
08/11/20|Neil Diamond
ニール・ダイアモンド、リックとみたび
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ジョン・フルシアンテ日本盤は先行!
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コールドプレイの引退計画(?)
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LCD解散説(?)に終止符
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ラフトレが選ぶアルバム・オブ・ジ・イヤー
08/11/19|Beck
ベック、シャルロット・ゲンズブールとコラボ
08/11/19|U2
U2新作をプロデューサー語る
08/11/18|Lostprophets
ロストプロフェッツのドラマー、NINに専念
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ニール・フィンのチャリティに豪華ゲスト
08/11/18|The Vines
ヴァインズ、ツアーをキャンセル
08/11/18|Guitar Documentary
ギター・ヒーローの饗宴
08/11/18|The Black Keys
ブラック・キーズのダン、ソロ作登場
08/11/18|Ben Lee
ベン・リー新作情報
08/11/18|Tom Waits
トム・ウェイツのヒップホップ・チューン
08/11/18|Bruce Springsteen
ボスの新作情報
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ロストプロフェッツのメンバー、NINに玉の輿
08/11/17|The Beatles
幻のビートルズ曲、遂にヴェールを脱ぐか?
08/11/17|The Hives
ハイヴスと80SアイコンのXマス・シングル
08/11/17|Fireman
マッカのサイド・プロジェクト
08/11/15|The Thermals
サーマルズ新作情報
08/11/15|Kanye West
カニエ新作情報
08/11/15|Fucked Up
ファックト・アップのパンク12時間耐久レース
08/11/15|Outkast
アウトキャスト、09年怒涛のハットトリック?
08/11/15|Art Brut
アート・ブラットの別プロジェクト、Xマス・シングル
08/11/15|Live Information
ホステスさんより来日情報
08/11/14|New York Dolls
ドールズ、トッドと36年ぶり(!)の顔合わせ
08/11/14|Beggars News
ベガーズ・ニュース
08/11/14|Paul Weller
モッズ番長ポール再来
08/11/14|Punk Spring 09
春一番、パンクの宴

ポール・マッカートニー

Paul McCartney

ポール・マッカートニーのサイド・プロジェクト情報

ポール・マッカートニーサイド・プロジェクトThe Firemanについて語っています。プロデューサー:ユースとのコラボでもある「Electronic Arguments」では、ポールらしからぬインプロに挑戦しているんだとか。リリースは11月。

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Paul McCartney

ポール・マッカートニーのエレクトロ・ユニット新作

ポール・マッカートニーがプロデューサー:ユースと断続的に続けてきたエレクトロ・ユニットザ・ファイアマンが新作を11月に発表するとか。11月17日にリリース予定のこの作品は「Electronic Arguments」というタイトルだそうです。

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Paul McCartney

ポール卿、ニュー・コラボ

こちらの報によればポール・マッカートニーがニティン・ソウニーの10月リリース予定の新作「London Undersound」に参加するとか。「My Soulsl」という曲を共にレコーディングしたそうです。

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Paul McCartney

マッカのユニークな「ヴァーチャル・ディナー・パーティー」

ポール・マッカートニー地雷撤去を支援するチャリティのために仮想パーティーを開くそう。公式ウェブサイトからログオンできるこのイベント、寄付希望者は楽曲「Lifelong Passion]を独占ダウンロードできるんだとか。

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Paul McCartney

ポール、若手とのコラボに意欲盛ん(?)

6月1日にリバプールでビッグ・ギグを行なうポール・マッカートニーが、同郷のニューカマー=ウォンバッツをプロデュースしたいとの意向を語ったそう。若手ウォッチも欠かしていないようですね。ちなみにこのリバプールのギグ、フー・ファイターズのデイヴ・グロール共演も話題です。「Jet」あたりを一緒に歌ったらハマりそう。

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Paul McCartney

今世界一セクシーなヴェジタリアンは誰?

というわけで、動物愛護団体PETA2が毎年行なっている「セクシーな菜食主義者は誰?」コンテストに、ポール・マッカートニーをはじめとするロック・ミュージシャンの名が数多く上がっている模様。今年は誰が選ばれるのかな?

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Paul McCartney

ポールも新聞付録に作品提供

プリンス、トラヴィス、レイ・デイヴィスらに続きポール・マッカートニーも英新聞の付録としてCDを提供すると発表されてます。もっとも既に発表済みの「Memory Almost Full」なので、ファンは浮き足立たないように~

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Paul McCartney

晴れて自由の身!マッカの世界ツアー

ポール・マッカートニーが今秋ワールド・ツアーの予定を組んでいるとか。5月にも日程他が決定する見込みということですが、日本は含まれるのかな?

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Paul McCartney

ポール、息子と共演?

ポール・マッカートニーが、息子ジェイムスのソロ作で共演している模様。ジェイムスはこれまでも何度かポールの作品に参加してきたそうだが、自作アルバムはこれが初になるそう。

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Paul McCartney

ポール、ビートルズ・カタログのデジタル化を予測

Billboardとの取材で、ポール・マッカートニービートルズのバック・カタログのデジタル・リリースは恐らく来年になるだろう、と語っている。契約、関係者全員の意思統一など処理事項が多いためなかなかプロジェクトが前に進まなかったようだが、遂にファブ・フォーもデジタル・ダウンロード時代に突入するようです。

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Paul McCartney

ポール、最新作DXエディション登場

今年夏にリリースされヒットを記録したポール・マッカートニーの最新作「Memory Almost Full」のデラックス・エディションが11月にリリースされる。ボーナス・トラック3曲、更にロンドンのクラブで行なわれたスペシャル・ギグの模様+並びにミュージック・ビデオを収録したDVD付きの2枚組になる予定。

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Paul McCartney

ポール、離婚訴訟の苦しみを語る

ヘザー・ミルズとの離婚訴訟がもつれ、メディア注視のまっただなかにいるポール・マッカートニーが、英Radio Timesとの取材でその課程を「地獄を潜るように辛い」と形容したらしい。65歳にしてこの状況は、確かに苦しいですな。がんばれポール!

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Paul McCartney

ポールとピート、「カム・トゥゲザー」?!

英The Observer紙の月刊音楽誌Observer Music Magazineで、ポール・マッカートニーとピート・ドハティの対談が実現。60年代アイコンと若手とのトーク(ポールVSピート、ヨーコ・オノVSベス・ディットー、マイケル・ケインVSウィリアム・オービット)が3本含まれたこの特集(題して「Come Together」。ベタだなあ)、ピートはポール自らの指名だったそう。共作パートナーシップからロックとメディアの関係今昔、ポールと新世代=パンクやザ・スミスとの出会い等つらつらと聞き語りされているが、ヨーコ・オノとベス・ディットーの対談の方が、内容的にはシャープで面白いです。

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Paul McCartney

ポール、離婚訴訟暗礁に

前妻ヘザー・ミルズとの離婚調停が続いているポール・マッカートニーだが、そろそろ示談に決着がつくのでは?との報道に反し、交渉が行き詰った模様。早く自由の身になって、音楽活動に専念してほしいものです・・・。

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Paul McCartney

ポールの個人音楽レッスン(?)

ポール・マッカートニーが、ダウンロード可能な音楽レッスン・ビデオ・サービス、Now Play Itに登場することになったらしい。同名のウェブサイトを通じ、ブラー、KTタンストールなど著名ミュージシャンが自らの楽曲を素材にギター、ドラム他楽器の演奏の仕方をアマチュアに教える・・・というコンセプトのビデオがダウンロードできるそうで(デジタル・プレイヤーでも再生可能&コード表まで付くそうです:親切)、ポールのビデオは収録済みだとか。詳しくは、こちらをチェックください。

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Paul McCartney

ポール、故郷に錦

ポール・マッカートニーが、来年6月1日リヴァプールで大規模コンサートを行なうことが明らかになった。これは08年ヨーロッパ文化都市に選ばれたリヴァプールの祝賀イベントのひとつだそうで、会場は人気フットボール・チーム:リヴァプールFCの本拠地アンフィールド・スタジアム。チケットは3万5千枚発売が予定されており、コンサートの模様はテレビで世界に中継されるらしい。また、リンゴ・スターもこのイベントに参加してリヴァプールでライヴを行なうそうで、ビートル揃い踏みですな。

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Paul McCartney

30年分のマッカ映像お蔵出し!

新作も好評のポール・マッカートニーが、これまでのソロ活動を総括するDVD作品をリリースする、とNMEの報。「The McCartney Years」と題されたこの作品は、11月12日発売(海外)。70年代のファースト・ソロ・シングル「Maybe I’m Amazed」から「Fine Line」(05年)に至るプロモーション・ビデオの数々、またライヴ映像3種(ウィングスの76年の世界ツアー、91年の「アンプラグド」、04年グラストンベリー・フェスのヘッドライン・ショウ)が収録される予定で、マッカ本人のオーディオ・コメントもふんだんに収録されるとか。ポール・マニアにはたまらない1作になりそうですが、来年あたり、ぜひ来日も実現させてくださいね~

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Paul McCartney

ポール、iTunesギグに登場

現在ロンドンにあるInstitute of Contemporary Artsで開催中のiTuens主催のシリーズ・ギグに、ポール・マッカートニーが出演して喝采を浴びた。世界的に好調な新作「Memory Almost Full」リリース以降フットワーク軽くクラブ・ギグを行なっている御大だが、キャパ300程度の会場ICAでポールを観れるってのは、はさすがにびっくりです。iTunes様様。NMEによればポールは終始ご機嫌で、のりのりのパーティ・モードだった模様。離婚報道でここしばらく苦しんでいただけに、元気になってまずは良かった。


Paul McCartney

ポール卿、カムデン・ロッカーと熱い契り?

新作「Memory Almost Full」をリリースしたばかりのポール・マッカートニーが、昨晩ロンドン北部カムデンにある老舗ロック・ヴェニュー:エレクトリック・ボールルームで無料ギグを行なった。ライヴ当日の正午に公式ウェブサイトで発表されたとはいえ、収容キャパ1000人程度の小会場でポールを観れるスペシャル・ギグ!とあって、入場整理券は配布開始後たちまち消え去ったらしい。もうじき65歳とは思えないほど溌剌とした様子のポールは、1曲目「Drive My Car」から約1時間30分と通常のコンサートとほとんど変わらない充実したセットを披露。演奏された計20曲のうち最新作からの楽曲は少なかったものの、「Lady Madonna」「Back in The USSR」「Hey Jude」他ビートルズ・クラシックに観客はもはや合唱カラオケ状態(?)な熱狂的リアクションを返しておりました。ちなみに、VIPエリアには娘ステラ・マッカートニーやジェフ・ベック、デイヴィッド・ギルモアも顔を出していたそうです。新作を引っ提げての世界ツアーに出る意向は本人も強く持っているようですが、懸案の離婚訴訟が決着する来年まで、長期遠征は難しいでしょうな。
セット・リストです。Drive My Car/Only Mama Knows/Dance Tonight/C Moon/The Long And Winding Road/I'll Follow the Sun/Calico Skies/That Was Me/Blackbird (弾き語り)/Here Today (弾き語り)/Back tn the USSR/Nod Your Head/House of Wax/I've Got a Feeling/Matchbox/Get Back/Hey Jude<Encore>Let It Be/Lady Madonna/I Saw Her Standing There


Paul McCartney

ポール、スタバ戦略に思わぬ落とし穴?

21枚目のソロ新作「Memory Almost Full」が好評のうちに迎えられ、カイザー・チーフスとの仲良しぶりも発揮しているポール・マッカートニーだが、その「Memory~」の英国内セールスの一部がチャートに反映されない?という困った事態が起きている。このアルバムは米資本カフェ・チェーン:スターバックスの新レーベルHear Musicからのリリースで、通常の販売網(CDショップ、ネット通販など)でも購入できる他、スターバックスの各ブランチでも(モカ・フラペチーノを飲みながら)購入可能。しかし英国内533箇所のスターバックス支店がチャート集計会社に登録されていないことが判明し、スタバにおけるアルバム・セールスはチャートに計上されない見込みになったとか・・・ポール、かわいそう・・・。とはいえその売り上げ減にも関らず新作のトップ40入りは確実と見られており、やはりポール強し!ちなみに、スターバックス各店舗では6月に65歳の誕生日を迎えるポールに「おめでとう」メッセージを送ろう、というキャンペーンも行なわれているとか。愛されてます。


Paul McCartney

「やはりジョンが最高」-ポール語る

英BBC6ミュージック(デジタル・ラジオ局)の番組「The Music Week」に出演したポール・マッカートニーが、「ジョン・レノンに勝るコラボ相手はいない」と発言して話題を呼んでいる。これまでにマイケル・ジャクソン、スティーヴィー・ワンダーら数々のミュージシャンと共作・共演してきたポール・マッカートニーだが、ジョンとコラボをした時ほどやりやすく、また素晴らしい結果になる相手は他にいないので、今はちょっとコラボに食傷気味とのこと。40年経ってもいまだ色あせないザ・ビートルズの遺産を思えば、それも納得。


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