私生活で混乱続きのエイミー・ワインハウスですが、サード・アルバムのデモ段階に入っている模様。所属レコード会社の重役が語ったところによれば、エイミーがオフィスに来て自ら歌ったという数曲は「センセーショナル」な出来だったとか。がんばって完成に漕ぎ着けてほしいものです。
エイミー・ワインハウスがお膝元カムデンのパブでDJとしての腕前を披露したそう。スペシャルズ、ディキシーズなど彼女に影響を与えた楽曲がプレイされたそうで、家にこもってクスリばっかりやってるよりはよっぽどいい息抜きになったかも?
奇しくもグラストンベリー・フェスティヴァルのハイライトのひとつ(?)になってしまったエイミー・ワインハウスの「観客肘鉄&殴打」事件ですが、警察からのお咎めはない模様。様々な報道が乱れ飛んでいますが、エイミーの身体に触ろうとしたファンへの報復・・・という説が現時点では主流。一方で、彼女のビーハイヴに向けて帽子を投げつけた観客に反撃しようとして、エイミーに勘違いされた前列の客がとばっちりを受けた、との話も浮上。
・・・と言ったかどうかは分かりませんが、先日報じられたエイミー・ワインハウス肺気腫疾患?の話題は公式に否定されました。実父ミッチ・ワインハウスのコメントだっただけに信憑性が高かったこのニュース、現在入院中なのは間違いないもののスポークスパーソンによれば「肺気腫を患いかねない初期段階」にある程度だそうで、そこまでシリアスではないみたい。ワイノーな娘の安否を気遣うおとっつぁんのフライングってことでしょうか。
先日入院し病状を危ぶまれていたエイミー・ワインハウスですが、父ミッチがマスコミに語ったところによれば、病因は肺気腫
だそう(結核なんて噂もありましたね)。クラック・コカインとタバコの吸いすぎで肺機能がていかしているそうで、「Do Or Die」なシチュエーションだとか?これを機に、自己管理できるようになるといいですねエイミーさん。
・・・いまいち精彩に欠けてたみたいです。リハビリを終えて初のビッグなライヴ登板となった5月末ポルトガルのフェス出演は、30分遅刻の上に咽喉を痛めていたため不安定だった模様。ファンの期待に応えたい気持ちも分かりますが、やはり本格的に静養してからの方がいいのでは??
といってもThe Sun他英大衆紙が先行で盛り上がっていただけって気もしますが、エイミー・ワインハウスとマーク・ロンソンの007主題歌向けコラボがスクラップされた模様。2代目シャーリー・バッシーへの道は遠い?
イギリスの国民的人気シリーズ(?)「007」の新作テーマ・ソングをエイミー・ワインハウスが担当?という噂に関して所属レコード会社がやんわり否定。マーク・ロンソンとスタジオに入ったのは確からしいですが、その曲がテーマ・ソングに起用されるかはまだ未確定なようです。
エイミー・ワインハウスの「Back To Black」が、21世紀以降のベスト・セラー・アルバムTOP10に仲間入りしたそう。既に250万枚近くを売り上げているこの作品、ノラ・ジョーンズを抜いたそうです。ちなみに現時点でのトップ・セラー・アクトはジェイムス〝You Are Beautiful〟ブラント。
になりそうです。今年のグラミー6部門でノミネートされているエイミー・ワインハウスだが、アメリカ入国ヴィザが下りなかった模様。まずはリハビリに専念して元気な姿を取り戻してもらいましょう!
英大衆紙にドラッグ使用中の映像をすっぱ抜かれ、所属レコード会社からも厳重警告(?)を受けたエイミー・ワインハウスが遂に自主的にリハビリ施設に入ったそう。2月10日のグラミーには登場できるのか?
今年の英年間売り上げナンバー・ワン・アルバムは、エイミー・ワインハウス「Back To Black」の180万枚に決まりそう。また、昨日報じられた「エイミー逮捕」の報は事情聴取のため本人が自主的に出頭したもので、既に保釈処分になったそうです。
法廷の審理を妨害しようとした疑いで夫ブレイクが逮捕・拘留中のエイミー・ワインハウスが、ロンドンで逮捕されたそう。傷害事件の揉み消しを図り、買収工作を行なおうとしたブレイクにエイミーが金銭面で協力したのでは?との疑いで取り調べを受けている模様だが、スキャンダルが音楽生命に悪影響を及ぼさないことを祈るばかりです。
現在UKツアー中のエイミー・ワインハウスだが、ドクター・ストップがかかり「年内予定されている今後のライヴはキャンセル」との公式声明が発表され、賛否両論まっぷたつの今回のツアーにもう一波乱起きている。健康上の理由だけではなく、現在拘留中の夫ブレイクが側にいないと辛くて半端なライヴしかできない・・・という謝罪もファンに向けて発されており、愛に生きるディーヴァっぷりを発揮してます。
暴行事件の揉み消しをはかった疑いで拘留中のエイミー・ワインハウスの夫ブレイクだが、保釈が認められず、1月18日までムショ入りが確定した模様。エイミーの今年のクリスマスは、寂しいものになりそうです。
警察の家宅捜索に遭い、遂には夫ブレイク逮捕という劇的な展開に相成ったエイミー・ワインハウス。彼と彼の知人が起こした暴行事件とその揉み消し疑惑に関するこの捜査、ひとますブレイクの拘留が決まったそうです。
・・・と物々しいですが、エイミー・ワインハウス本人が検挙されたわけではなく、夫ブレイクの話。飲み屋で知人と共に店員に暴行をはたらいた罪状を示談で収めようとしていたらしく、その情報をマスコミに垂れ込まれた警察がブレイクを逮捕したとか。お騒がせ女王エイミーの天下はまだ続く?
マリファナ所持の疑いで先日ノルウェーで逮捕、罰金を科されて釈放されたエイミー・ワインハウスが、この処置を不服として控訴に出る構えらしい。罰金を支払う行為がイコール容疑を認めたことになる・・・というノルウェー法をよく知らず、釈放のため言われるがまま誓約書にサインし罰金を支払ってしまったそうで(エイミー自身がマリファナを所持していたわけではない、と父親も訴えてましたっけ)、この犯罪記録のせいで今後アメリカ入国が難しくなることを恐れての対応と思われる。そのためかどうかは不明な不明ながら、エイミーは来週アメリカで行なわれるMTVU(MTVの大学キャンパス向けステーション)授賞式の出演もキャンセルになったとか。前科には要注意。
現在欧州ツアー中のエイミー・ワインハウスと夫ブレイクが、大麻所持で逮捕された模様。ノルウェイのホテルで警察の手入れにあったようだが、罰金を支払って既に自由の身だそうです。
エイミー・ワインハウスのヒット作に参加したDJ/プロデューサー=マーク・ロンソンがローリング・ストーンに語ったところによれば、両者はエイミーの新作レコーディングに早く取り掛かりたくて仕方ないそう。現在自らの「Versions」をプロモ中のマーク・ロンソンだけにそう簡単にスタジオ入りはできないようだが、フィル・スペクターでおなじみ「ウォール・オブ・サウンド」をインスピレーションにしたい・・・とのアイデアをエイミーのために温めているのだとか。ビーハイヴ・ヘアの彼女にはぴったりですな。
この夏イギリス中を沸かせた話題の歌姫エイミー・ワインハウスだが、11月に「I Told You I Was Trouble」(まんまなタイトルだなあ!)と題されたDVD作品がリリースされるそう。ライヴ映像とドキュメンタリーから成るこの作品、今年4月にロンドンで行なわれたライヴ・パフォーマンスを中心に、エイミーやエイミーのおとっつぁんミッチとのインタヴューを含むドキュメンタリー、更にはTVパフォーマンスなども収録される予定。スキャンダルで揺れた間もほとんど口を閉ざしていたエイミー、本人バージョンの「トゥルー・ストーリー」が語られる?
またかい!って突っ込まれそうですが、エイミーねた。スキャンダル続きで揺れっぱなしのエイミー・ワインハウスだが、最新作「Bacl To Black」がUKアルバム・チャートの2位に返り咲き。すっかり時の人ですな。ちなみに、リゾート先からイギリスに今日戻ってきたばかりのエイミー、明日発表されるマーキュリー・ミュージック・プライズの授賞式で久々に公けの登場するのでは?との憶測を呼んでいる。
先日のオーウェン・ウィルソン自殺未遂事件に続き、いまやドラッグ問題の大家(?)コートニー・ラヴがエイミー・ワインハウスの現状を嘆いているらしい。エイミーとそれほど仲がいいわけでもないコートニーがなぜ?とも思うが、タブロイド系メディアが伝えたところによれば、エイミーのドラッグ・ユーズはその道の大先輩コートニーでさえ「あたしだってあそこまでひどくなかった」とびっくりするほどすごいのだとか・・・だとしたら、本当にすごい摂取量でしょうな。しかし、LAの有力セレブ・ブロガー:ペレズ・ヒルトンのウェブサイトに寄せられたコートニーからのメッセージ(これもどこまで信じていいのか眉唾ですが)によればこの報道はデマだそうで、コートニー姐にもいい迷惑ですな。週末は、どのメディアもニュース枯れってことなんでしょう。
リハビリを放り出して夫とホリデー中のエイミー・ワインハウスだが、来週発表されるマーキュリー・プライズ(英音楽賞)の本命の座をバット・フォー・ラッシェズに譲った模様。といっても、賭け事の好きなイギリスのノミ屋が発表したオッズってだけの話ですけど・・・。9月に行なわれる米MTVアウォーズへの出席もキャンセルしたばかりのエイミーだが、タブロイド紙の新たな報道によれば、ビデオ「ヴァレリー」の撮影にエイミーが現れなかったために、プロデューサー=マーク・ロンソンもお冠だとか。いやはや、ゴーイン・マイ・ウェイですな。
ここ数週間タブロイド紙やゴシップ誌の格好の餌食と化したエイミー・ワインハウスだが、ドラッグ絡みのトラブル~夫との不和喧嘩に続き、遂に問題が家族争議にまで発展している模様。これは、エイミーの夫の両親がカップルのドラッグ問題と現実逃避ぶりを指摘、エイミーを立ち直らせるためにファンは彼女の作品を買うのをストップしてNO DRUGのメッセージを伝えるべき、とBBCとのインタヴューで語ったことに端を発するもので、対してエイミーの両親側がそんなことをしても自信喪失中のエイミーのためにはならない!と反論。確かに、不買運動が実際どれだけ効果があるのかはよく分かりませんが、野次馬に言えるのは「いったんあのバカ夫と距離を置いたほうがいいんじゃない?」ということだけです。
体調不良(?)でドクター・ストップ、8月以降ライヴを次々にキャンセルしているお騒がせ歌姫エイミー・ワインハウスが、9月に予定されていた北米ツアーを来年初頭まで延期する、とスポークスパーソンが声明を発表した。医師から休養を言い渡されているそうで、まずは体調回復が最優先ということらしい。カニエ・ウェストやリリー・アレンなどもエールを送っているんだし、早く元気になってね~
ドラッグのオーヴァードーズでリハビリに入院した、と報じられ話題沸騰中(そんなネタで話題が沸騰するのも困ったもんですが)のエイミー・ワインハウスだが、出るか出ないかファンをやきもきさせていた今週末英Vフェスティヴァルの出演がキャンセルになった。レコード会社側の声明文によれば「健康上の理由」ゆえのキャンセルだそうで、この後予定されているツアーやライヴの予定も危ぶまれ始めている。復帰を待ちたいところだが、Vフェスティヴァルの「穴」は急遽ハッピー・マンデーズが埋めることになったそう。
マスコミの追撃を避け潜伏中のエイミー・ワインハウスだが、どうやら人里離れたリハビリ施設に入院した模様、との報道が浮上。また、義母(夫の母親)がThe Mirrorにエイミーはコカインとヘロイン中毒にかかっているとの爆弾発言を残したりもしていて、今週末開催されるVフェスティヴァルへの出演もキャンセルでは?と危ぶまれている・・・と、こんな調子で一挙一動が注目されている波乱万丈エイミー・ワインハウス、今回のオーヴァードーズ騒ぎでイギリスではピート・ドハティ並みのタブロイド・クィーンになってきたようです。
先日倒れ、現在静養・充電中のエイミー・ワインハウスだが、ローリング・ストーンズのドイツ公演前座という美味しいスロットもキャンセルすることになった。若手アクトなら咽喉から手が出るほど射止めたいスポットだけにもったいないですな。一方で大衆紙The Sunは、酒とクスリの行き過ぎで起きた今回の一件を受けて、リハビリ施設に入院すべき!という周囲の心配する声にも、エイミーは(歌通り)「No No No」と言っている・・・と報じているが、んなわけないだろ!イギリスのタブロイドも、相当にアホです。
色んな意味で目が離せない、エイミー・ワインハウスの最新作「Back To Black」を脱兎ゲット!
先週過労で病院に担ぎ込まれ、フェス出演をキャンセルすることになったエイミー・ワインハウス。ドラッグのオーヴァードーズだ、胃洗浄までした、など(真偽のhどは定かではないですが)様々な噂が飛び交っていたが、英タブロイド紙News Of The Worldが伝えたところによれば現在ホテルにカンヅメになって静養中のエイミー、今回で大懲りして「もうあんな無茶はしない」と語っているとか。タブロイドの報道なので眉唾かもしれませんが、とりあえずVフェスティヴァルへの出演に向けて安静に・・・
エイミー・ワインハウスのセカンド「Back To Black」を脱兎ゲット!
人気とゴシップがオーバードライヴ気味で目が離せない歌姫エイミー・ワインハウスが、「過労のため」病院に担ぎ込まれ、今週末の欧州フェスへの出演をキャンセルすることになったとか。これはアメリカのフェス(ヴァージン・フェスティヴァル&ロラパルーザ)に立て続けに出演した直後のことで、あのガリガリの身体じゃしょうがないか~とも思うけど、一部には「胃洗浄を受けた」との報道もあり、詳しい原因は不明。まずは静養して体調立て直してね。
エイミー・ワインハウスの「バック・トゥ・ブラック」を脱兎ゲット!
プリンスから007までひっぱりだこの歌姫エイミー・ワインハウスが、リヴァプールでのライヴ出演を急遽キャンセルした。理由については正式なコメントが発表されておらず様々な憶測を呼んだそうだが、Gigwise他によれば病院に担ぎ込まれたのが原因だとか。パーティ・ハード、ドリンク・ハードで知られる豪傑エイミーだけに、さすがにオーバーヒート?
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