ルーファスの妹 マーサ・ウェインライト
「Little Sister」
「これはとても古い歌でね」とルーファスは言う。
そう。この曲はもともとウェインライトの名前をそのままタイトルにしたデビュー・アルバム用にレコーディングされたものだ。「 Want Two」に再録されたこの曲は、完全に新しくレコーディングされてはいるが、 Van Dyke Parks のオリジナルのアレンジはそのまま残されている。
この歌の中でウェインライトは言っている。『僕はモーツアルト。取る
By the way/レチリ
Mezmerize/システム
Echoes,Silence,Patience&Grace/フーファイ
貸してもろたヽ(*`Д´)ノ
ていうか私2つとも更新するという器用な業が無理なので急な御用(?)の方はmixiで探してください
最近CD買わないなー
C-1 # 7 結果速報 ( ★=C-1 対象アルバム)
Carrie Underwood
Carnival Ride
1: Carnival Ride / Carrie Underwood 527,000 ★
2: Raising Sand / Robert Plant & Alison Krauss 112,000
3: Living Hard / Gary Allan 69,000 ★
4: Elect The Dead / Serj Tankian 69,00
e+で申し込んだレイジのチケット、アリーナはダメ、お前如きは二階席で我慢しろ、とのお達し。俺は二階席が好きではない。二階席は文字通り俯瞰でステージとアリーナを見下ろす格好となり、ライブのヴォルテージが上がれば上がる程、どこか狂熱との距離を感じてしまう。ミッシェルの大阪最終公演などでは、二階席の一番前で、その高低差とステージへの距離が邪魔で邪魔で、いっそフロアへ飛び降りてやろうか、と、途中本気で思った。やらなくて良かった。しかし、ここで見送ってしまうと、残るチャンスは一般発売となってしまう訳で、そ
この前ランチでヒルトンに行ってきました☆
ヒルトンでランチ…OLっぽいじゃないですか!いや、OLじゃないか…
(職場は私服なので学生っぽい格好です。カジュアル好きです。)
ヒルトンの自然派イタリアンのバイキング。
想像以上においしかった…。たらこのパスタとかパンひとつも!
スープもおいしかった…。
そしてデザート!もうデザートだけでもいいぐらいうまい!
チーズケーキと抹茶のロールケーキが特に美味☆
しかし1時頃集団のおばさまたちがやってきた!争奪戦だった…。
おばさまたちはランチ好きですよね…。60人くらい来た…。
ヒルトンだから接客も丁寧だし。たまにはいいですね。
思わずゆっくり戻りすぎて心配されてしまった…。
いかんいかん。派遣はそんなんじゃクビになっちゃうぜ…
清く正しく…。
***
レディヘはツアーをするのかな?
10月でやめてしまった方と一緒に行きましょう!と約束したけれど、トム・ヨークが飛行機には乗りたくない。電車で行くとかいうニュースを大分前に見たような…。
無理だぞ。電車では。
***
クローザーをようやくちゃんと見る。ブレンダ、40には見えないよなあ。
1より美人さんになってきた気がする。
モンクさんもCSで2を見てます。モンクさんの弟…モンクさん以上!
モンクさんが普通に見えてくる…。
気付いたらモンクとスーパーナチュラルの時間がかぶってる…。
考えなければ…。
***
*今日の意味なし独白*
・KLAXONSのJamesの最近の髪型について。切りすぎな気がするわ…。なぜに前髪ぱっつんなんだい…。
・arctic monkeysのAlexは完全に年上好きなんだね…。目つきのするどいと更にいいんだね…。
…以上。完全にどうでもいい話でした。
今日はちょっと80年代だけど、ちょっと80年代後期から下降線を辿ってきた頃のREO Speedwagonの曲を2曲。
2曲とも87年のアルバム「Life As We Know It」からのスマッシュヒット曲。どっちも良い曲だと思うので、先入観なしで聴いてください。「That Ain't Love」(全米16位)は歯切りの良い彼ららしいドライブ感のある曲、「In My Dreams」(全米19位)はちょっと抑制したところが印象がよいあまりネットリしていないバラードです。
アルバム「
世紀の対決が行われます。全米アルバムチャート1位獲得枚数で、1位はBeatlesの19枚。2位はElvis Presleyの10枚。3位がRolling StonesとJay-Zの9枚。5位はGarth BrooksとBruce Springsteen、Barbra Streisandの8枚。つまり・・
Jay-Z(歴代3位) vs Garth Brooks(歴代5位)の対決です。
C-1 # 9
11月6日発売分(11月24日付け全米アルバムチャートで次の5枚はどの順番でラン
♯184
[strong]オン・ファイア / ギャラクシー500[/strong]
果たして,私の住んでいる街で,このレコードを必要としている人が何人いるだろう。
たぶん,1000人に1人とか,数千人に1人ぐらいの確率で,このレコードは必要とされているのだと思う。それぐらい,大半の人にとってはどうでもいい音楽なのだけど,そのわずか1000分の1の人にとっては,かけがえのないロック。1000分の1の人のためだけに,鳴らされているようなロック。ギャラクシー500とは,そんなバンドだと思います。
ご多分に漏れず,私にとっても,本作('89年の2nd)はヴェルヴェッツの3rdやビッグ・スターの3rdとともに,これがないと日常生活に若干の支障をきたす恐れがある(?)ぐらい大切な1枚です。
彼らは本作を含め,'86年から'91年というわずか6年間の活動歴において,3枚の(ある意味どれも金太郎飴のような)佳作を残しました。ギャラクシー500の魅力を言葉で表現するのはとても難しい(私に文才がないだけですが・・)のですが,彼らの場合は,メロディーが素晴らしいだとか,詩が美しいだとか,そういう具体的な何かではなく,彼らの鳴らすロック全体を覆う圧倒的な「空気感」,そこにどうしようもなく惹きつけられます。
ヴェルヴェッツ直系の浮遊感あるギターに,ユルユルのボーカル。特に劇的な展開を聴かせることもなくダラしなく終わってしまう楽曲。素人レベルの演奏に近いにもかかわらず,ほとんど一発録りで済ませてしまっているサウンド・プロダクション。ここまで書けばもう誰も本作を聴く気になれないと思いますが,1000人に1人ぐらいの割合で,完全にヤられてしまう中毒者がいるからアラ不思議。
この“すべてを諦めきってしまった”ようなロックを聴くと,日常の煩わしいことがホントどうでもよくなってしまえる。会社をズル休みすることを決めた朝,ずっと布団にもぐりこんで延々とまどろみながら聴き続けたい,堕落するために聴くロックです。
今日は忙しかったなあ~
同僚はどんどん辞めてくし、どうなってんのー??
ちょっと悲しいの~(:_;)
まあ、オイラは明日から新しい部署だから心機一転だなぁ(^^ゞ
久々、気が引き締まる感じ。。。
当分、休みないし早く仕事覚えなきゃ(◎o◎)
疲れたから早く寝よっ(-_-)zzz
仕事が面白くなればいいなあ~。
前日準備お疲れ様です!ごめんなさい、僕ってば準備の段階で若干やりきっちゃった感かもし出してしまいましたー。だって大変でしたものねー、今日まで。机取らずともなんとかステージは成立しそうでしたね。AIMさんとの関係もうまくいきそうですしねぇ。だが本番は明日からなのです。準備は全力でやりました。あとはお客さんに来てもらえるように頑張る!そんでもって気持ちよく演奏してお客さんを楽しませる!これにつきますな。準備後、何人かで笑笑へ。ご飯食べながら明日への決意を新たにしたわけですよ。みなさん、悔いのない4日
■THE HALLOWEEN ISSUE
<NEWS GALLERY>
・SONS AND DAUGHTERS
・ENTER SHIKARI
<COVER STORY>
・FOO FIGHTERS
<NEWS>
・THE AUTOMATIC
・NOEL GALLAGER and THE CORAL
・THE CRIBSミニ・インタビュー
・ARCTICMONKEYS and ANDY NICHOLSON
・THE HORRORSが選んだ5曲
・BLOC PARTY
etc...
<FEATURE>
・FUTURE OF THE LEFT
・BIFFY CLYRO
・OPERATOR PLEASE
・BLOOD RED SHOES
<THE BIG QUESTION>
※アーティスト達の怖いもの特集
<RADAR>
・GLASVEGASインタビュー
etc...
<LIVE!>
・THE HOLD STEADY/ART BRUT
・ENTER SHIKARI
・LES SAVY FAV
・THE TING TINGS
・FOALS
etc...
<ALBUMS>
・HADOUKEN!-NOT HERE TO PLEASE YOU...8/10
Not Here to Please You: Mixtape/Usb
アーティスト: Hadouken出版社/メーカー: Atlantic発売日: 2007/11/12メディア: CD
・YEASAYER-ALL HOUR CYMBALS...8/10
アーティスト: Yeasayer出版社/メーカー: We Are Free発売日: 2007/10/23メディア: CD
etc...
<TRACKS>
☆TRACK OF THE WEEK
・GLASVEGAS-DADDY'S GONE/FLOWERS AND FOOTBALL TOPS
<PETER ROBINSON VS>
・GUY-MAN(DAFT PUNK)
自分がどこに向かってんのか、わかんなくなってきたぞ。や、ちょっと語弊あんな。んー語弊とも違うか。要するに、収拾つかねってことだな。この、わき上がってくるよな感情を、何と呼べばいいのか。今日ね、めずらしくドラマ見たんです、テレビドラマ。普段滅多にテレビ見ないんですよワタシ。(CSは別よ)でも、今日見たの。つっても、録画したやつだけど。先日放送した『ガリレオ』ってヤツね。やべぇよ。何なのこれ。余計なこと全部放っといて、今すぐ飛び出したい衝動にかられた。その原因、福山雅治にアリ(笑)実は、相当昔から好
もういよいよほんの数日で文化祭。
でも今年は例年とダイブ違うような・・。
まぁロマンスがないあたりは例年通り。(苦笑)
とにかく今年は、今の部活のありのままに展示できればいいや。
あまりいい意味ではないとおもうけどさ。
今週の日曜日にお昼寝ができてますように・・・。
そういえば今日も英会話があったわけですが。
かなり気まずいことが一つあったわけで。
なにって、でかい机が三つ教室にあって、どっかしらにすわるわけだけど。
毎回みんな席かるから、どこに座るのがましなのかなってゆう
きょうで10月も終わってしまい、2007年も残すところあと2ヶ月。そういうわけでこれから稼ぎ時である
仕事の段取りは決していいほうではありません。
昨日も仕事仲間に「半年たってまだできてないの?」とものすごく痛い釘を刺されて、窒息しそうになりました。あちゃあ、一番気にしていることを・・
思い直して、できることはその瞬間にやるようにしてみました。会議中に、誰々さんがいないと決められないとなると、その場で携帯で電話して意見を聞く。ToDoListをつけるより、日程表にやる日を入れていく。しかも空いている時間から埋めていく。
思いつくままに動くわけですから、相手をする側は大変です。「なんだよやぶから棒に」とぶつぶつ言いながらも、こちらがイスにも座らずに答えを待っていると、やってくれます。そうです、相手にもその場で動いてもらうようにしないと、実は仕事って進んでいかないんですよね。
今はWorking Week真っ只中。アルバム・タイトルはだめを押すように、「夜も仕事」ときている。80年代の粋なバンドは何を意図してこんなネーミングにしたんでしょう。
ジャジーなポップスの走りとも言うべきバンドですが、もともとジャズには働き者のイメージがある。必死にフレージングを追求しながら繰り広げられる他のプレーヤーとのやりとりは、さながら証券取引所か、築地の競りに居合わせているかのようです。
あるいは巡礼者のようにストイックな行に励んでいるような。
Working Weekは、まあまあそんなに力を入れずに、というスタンスです。
昼も夜も続く仕事の張り詰めた風船にプスッと針で穴を開け、抜けていく空気を利用してサックスを鳴らすような。滝に打たれながら、肩のコリをほぐそうとするような。
ジャズの緊張を解きながらも、クールなたたずまいは失わない。ポップはポップだけれども、音を見つめる視線はあくまで冷たい。熱し過ぎないように、迎合しすぎないように。ソウル調は、汗っぽさを取り除き、ラテン調は、パッションのレベルを3段階ぐらい下げる。
くつろいでいるようで、結構プロの「仕事」をしている。
うーん、こんな仕事の要領を得たいものです。
なんかここに書くことがすべて言い訳みたいになってきてやだなあ。 こないだかりたDVDは、すべて不調で一本も最後まで観られなかった。 ストロベリーショートケイクスだけ半分くらいみれた。 秋代さん役の人って、ミニッツメイド(多分)のCMで佐藤貴広に”こら未成年!”っていってる人? 佐藤貴広大好き。カワユス。 秋代さん、安藤政信(役名わすれた。キクチ?)と会う時のキャラがまじむり。ああいう人やだなぁ。 ナナナンキリコ、いいなー。ああいう体型羨ましい。 肝心の加瀬の出てるシーンがそんな観られなかったという… 最初 ...
10月31日はハロウィンナイト弄烈
来日公演が決定しているHELLOWEEN (ハロウィン)のアンディ・デリスより
ヨーガクプラスにメッセージが届きました!
再生ボタンを押してご覧下さい。
>>音量を調整してご試聴ください<<
■HELLOWEEN、GAMMA RAYジャパンツアー
2008/02/08(金) ドラムロゴス(福岡
2008/02/09(土) 広島クラブクアトロ(広島)
2008/02/11(月) なんばHATCH(大阪)
2008/02/12(火) ダイアモンドホール(愛知)
2008/02/14(木) 東京厚生年金会館(東京)
2008/02/15(金) 東京厚生年金会館(東京)
オレとしたことが。
こんなにも好みの音を鳴らすバンドを見逃していたなんて。
I Can't Go On, I'll Go On
The Broken West
ジャケットには何となく見覚えはあったけれど、ずっとエモバンドか何かと思ってた。
別にエモは嫌いではないけど、ちょっと今んとこそういう気分じゃない、ってことで、勝手な思いこみの元完全にスルーしていた模様だ。
ところがどうだ。
いざ聴いてみると、これがまためっちゃUKな音で(USのバンドなのに)、しかもガレージじゃなくて、どポップで、なおかつ60年代な空気もあり、これは買わなあかんやろ!
というお約束な展開を経て手に入ったわけだが、こうして腰を落ち着けてじっくり聴いてみると、めーっちゃUK!
だと思ってた音の中にも、しっかりUSインディポップな音も入っていたりして、さらに聴いてると、あ、もしかしたらやっぱりこれってUSインディちゃいますか?
とあっさり持論をひっくり返したりして忙しい限りだが、とりあえず、いいバンドだと思ってます。
ちなみにオレの場合、iTunesで聴いてたときはめっちゃUKな音だったのに、マイスペで聴いてるとなぜかめっちゃUSインディな音に聞こえてきたりして、それってお得なのかなんなのか微妙なところだが、それでもとりあえず、いいバンドだと思ってます。
1:SUM 41/HALF HOUR OF POWER※
2:UNDEROATH/They're Only Chasing Safety※
3:A STATIC LULLABY/st※
4:JIMMY EAT WORLD/FUTURES※
5:ALL TIME LOW/SO WRONG IT'S LIGHT
6:CHIODOS/BONE PALACE BALLET
7:BETWEEN THE BURIED AND ME/ALASKA
8:KARATE HIGH SCHOOL/THE LEAGUE OF TOMORROW
9:CIRCA SURVIVE/JUTURNA※
10:COPELAND/Beneath Medicine Tree※
11:COPELAND/IN MOTION※
12:UNDEROATH/DEFINE THE GREAT LINE
13:COBRA STARSHIP/Viva La Cobra!
14:emery/I'm Only A Man
15:We The Kings/st
16:SIMPLE PLAN/STILL NOT GETTING ANY...※
17:THE RIVERCLUB/LONG BEFORE I REACH THE PHONE※
18:From First To Last/dear diary, my teen angst has a bodycount.※
先月より買っていましたねー。中古10枚。新品8枚。
そして相変わらずのエモ・スクリーモ・メロディック中心。
中古でこんなに見つかったことが、予想外の収穫です。
中古に関しては1〜2ヶ月ぐらい間隔を空けると思います。
そうしないと商品の回転率がアレなのでね。基本です。
5はイマイチでした。国内盤のパッケージが。
6〜7、あと13〜15は全部お薦めですよ。
来月は新譜のリリースが少なくて一安心です。
10枚も買わないと思います。金銭的にも。
Enter Shikariのレアトラック集は予約したので完璧。
12月発売のweezerのリヴァースのソロアルバムが楽しみ。
レビューが追い付かない今日この頃ですが、
来月で2周年を迎えることもあって量産する方向。
1日で5枚レビューとかを鬼のようにやる予定です。
奇特な皆様、これからもよろしくお願いします。
もう一つのブログの方も来月から再開。重ね重ねよろしく( ^ω^)
Celine Dion
TAKING CHANCES WORLD TOUR 2008
タイタニックから10年、
遂に世界一の歌姫が帰ってくる!
「DIVA」(歌姫)の称号はセリーヌのためにある!
廬公式チケットサイトオープン烈
http://cdion.jp
(PC/携帯共通)
来日スケジュール
2008/3/08(土)
東京ドーム
OPEN 17:00 / START 19:00
2008/3/09(日)
東京ドーム
OPEN 16:00 / START 18:00
2008/3/11(火)
京セラドーム大阪
OPEN 17:00 / START 19:00
2008/3/12(水)
京セラドーム大阪
OPEN 17:00 / START 19:00
裂ヨーガク先行受付中
受付期間:10/31(水)13:00~11/15(木)18:00
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(PC版のみ)
セリーヌ・ディオン の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp
相変わらず、ライブから1ヶ月以内の公開ができませんでした。
途中で指が止まってしまって。
集中力不足です・・・。
9/19は早番。
この日のライブは座席指定と言う事で、会場には開演予定時間の5分前に到着。
それに結局、開演も10分位押してた。
SEが流れメンバーがステージに登場。
久々にこのSEだった気がする・・・。
それにしても、FCの先行でチケットを取った割には、1階24列目と言うステージから離れた所。
メンバーの表情も、いまいちよく見えない・・・。
田中さんの
「
CRAIG DAVID(クレイグ・デイヴィッド)
プレミアム・アコースティック・ライブ in Billboard Live Tokyo
■日時:
11月18日(日)
18:00 open / 19:00 start
■会場:
Billboard Live Tokyo
■チケット:
S席¥5500-
A1席¥5000-
A2席¥5000-
★一般発売★
11/1(木)10:00~11/14(水)18:00
お申込みはこちらから
http://eplus.jp/craig
★ニュー・アルバム★
「TRUST ME / トラスト・ミー」
クレイグ・デイヴィッドの約2年ぶり4thアルバム
2007/11/14 発売
WPCR-12772
税込:\2,180
購入はこちら
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(PC版のみ)クレイグ・デイヴィッド の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp
可愛い顔して口は悪いです。
おんろー!辛口批評とサッカー好きでここDCではお馴染みのMogwaiですが、今度の標的はいま新作ダウンロード発売が大きな話題を呼んでいるRadiohead!イギリスのウェブサイトにStuartが寄せたコメントがやっぱり面白いので、今日はその一部をチラリとご紹介。いんちき津軽弁は許してくださいね。
まず最初に言っておきたいのは、Radioheadほどわの考えば改めなきゃいけないと思わされたバンドは他にはおらなんだ、ってことずや。せいぜい三流インディー・アルバムってぐらいの彼らのファースト・アルバムからは、その後の彼らの成功ば思わせる要素なんてまったぐ感じられなかったものな。(中略)とはいえよ、その後奇跡的な変化ば経て、彼らは今の姿になったんずや。つまり、素晴らしい芸術性と商業的成功の二つば併せたなぐ稀有なバンドになったんだ。
「Anyone Can Play Guitar」から「Pyramid Song」。いやあ、こらぁ参った!彼らがMuseみたいな音楽的犯罪者を触発したことも、許してあげようかと思うくらいだべ。
・・・誉めてるのかけなしているのか全く分からないコメントですね。とはいえ、この記事では今回のダウンロード販売についてのStuartの歯に衣着せぬ意見も読めますので、残りをチェックしたいひとはオリジナルの記事を読んでみてくださいね。最後の「Madonna=偽イギリス上流階級訛りで喋る、趣味で動物を殺すアーティスト」という決め付けもまた良し。ここDCは、なにがあろうとこれからもMogwaiを断固支持していこうと思います!
Steve Jansen(スティーブ・ジャンセン)
Steve Jansen solo concert 'Slope'
元JAPANのオリジナル・メンバであり、デヴィッド・シルヴィアンの実弟、
スティーヴ・ジャンセン。
自身初のソロ・アルバムリリースを記念してコンサート開催が決定!
来日スケジュール
2008年2月29日(金)
めぐろパーシモンホール 大ホール
OPEN18:30/START19:00
[出演]スティーヴ・ジャンセン/小山田圭吾/高木正勝/ 他
[映像演出]伊瀬聖子
亮この記事を友達に教える
(PC版のみ)
スティーヴ・ジャンセン の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
http://yo.eplus.jp
BIGBANG(ビッグバン)インタビュー
先日新木場STUDIO COASTで行われたCiaraライヴのSPECIAL GUESTとして、ライヴパフォーマンスを行ったBIGBANG(ビッグバン)。10代とは思えない音楽性の高さとダンス&ラップ・ボーカルの比類なき実力ゆえ、すでに多くの関心が集まっている2008年ブレイク必至の5人。イープラスでは、いちはやく彼らのインタビューをお届けします!
―― 近々日本でのCDリリース控えているとのことですが、まずはBIGBANG(ビッグバン)というグループについて教えてください。
<SOL(ソル)>:昨年8月末に韓国にてデビューしたグループで、既にシングル3枚、アルバム1枚、ミニアルバム1枚を発売しています。アジアで唯一のアーバンミュージック専門レーベルであるYG ENTERTAINMENTで初めての、黒人音楽を基盤とした若いボーイ・グループですが、僕たちの創り出す音楽は幅広く、HIPHOPをはじめとして、ポップなダンスナンバーから本格的なR&Bバラードまで様々です。
――メンバーそれぞれ、自己紹介をお願いします。
<メンバーそれぞれ>:こんにちは、ラップを担当しているT.O.P(トップ)です。
ボーカルを担当しているD-LITE(ディ・ライト)です。
こんにちは、僕はSOL(ソル)です。ボーカルとダンスを担当してます。
G-DRAGON(ジー・ドラゴン)です。ラップと作詞作曲をしています。
V.I.(ヴィ・アイ)です。ボーカルを担当しています。
<V.I(ヴィ・アイ)>:G-DRAGON(ジー・ドラゴン)とSOL(ソル)は中学2年の時からYGに入り準備してきました。社長がYGで初めての黒人音楽を基盤とした次世代POPグループを作ろうと考え、オーディションを行い僕たち他の3人:T.O.P(トップ)/D-LITE(ディ・ライト)/V.I.(ヴィ・アイ)が選ばれました。
T.O.P(トップ)とG-DRAGON(ジー・ドラゴン)はラップ担当、SOL(ソル)と僕とD-LITE(ディ・ライト)がボーカル担当なんですが、5人それぞれの声質やスタイルが微妙に違うので、それがうまくBIGBANG(ビッグバン)独自のカラーを生み出しています。
<G-DRAGON(ジー・ドラゴン)>:僕らがどのようにデビューしたかを追ったドキュメンタリー番組も制作されました。デビューまでの過程を撮ったドキュメンタリーなんですが放送時にはとても熱い反応がありました。その中では僕たちがどのように選抜されたか、どのように練習しているか、生活しているか、メンバー構成はどのように行われたかなどが収録されています。
――今回のCiaraライヴのゲスト出演について。ライヴでは、サキソフォンのリードが印象的なオールド・スクールナンバー、「HOW GEE」のBIGBANGリミックスと、現在本国でNo.1ロングランヒット中という「Lie」の2曲を披露されましたが、ライヴを終えた感想を教えてください。
<T.O.P(トップ)>:昨日はとても素晴らしい舞台に立たせてもらい、とてもいい経験が出来ました。今後のこのような機会が沢山あると嬉しいです。
<D-LITE(ディ・ライト)>:大好きなシアラさんのコンサートゲストとして舞台に立ててとても良かったし、「HOW GEE」という曲を初めて歌って、お客さんの反応も良かったので嬉しかったです。
<SOL(ソル)>:尊敬するミュージシャンのゲストとして出演でき、よい思い出になりました。このような舞台を通してBIG BANGがもっと多くの方に知ってもらえれるようになるといいと思います。
<G-DRAGON(ジー・ドラゴン)>:よい経験でしたが、一生懸命練習もしたのですが、やはり準備不足だなあという点もあり惜しい点も多々ありました。
<V.I.(ヴィ・アイ)>:個人的にシアラさんがとても好きなのでゲストとして出演できてとても嬉しかったです。そしてお客さんは僕たちをよく知らないという状況の中で、僕たちの歌を最後まで聞いてもらえて良かったです。僕たちを知らないリスナーにもっと僕たちの歌を聞いて欲しいという欲も出ました。
――近々リリース予定というCD収録曲について教えてください。
<G-DRAGON(ジー・ドラゴン)>:今回初披露した「HOW GEE」という曲は、オールドスクールのとても有名な曲を僕たちBIG BANGの色にリミックスして新しくリリースします。全部で8曲ほど収録のミニアルバムを1月上旬に日本でリリースする予定ですが、歌詞はすべて英語となる予定です。音楽が大好きな日本の皆さんにもぜひ、沢山応援してもらいたいと思います。
――日本での夢、やりたいことは?
<SOL(ソル)>:このように日本でも僕達BIG BANGが始まることになりましたが、もちろん、僕たちの音楽が日本でも人気になって欲しいですね。日本人の皆さんに、僕たちの音楽や舞台を一緒に楽しんでいきたいなと思います。
<G-DRAGON(ジー・ドラゴン)>:沢山の人に僕たちの音楽を聞いてもらいたいという気持ちです。でも始まったばかりなので具体的なことまで考えてはないですが、大きな目標としては韓国人のミュージシャンの音楽を聞かせるということではなく、純粋に僕達の音楽を聞いて楽しんでもらいたいし、日本だけでなくアジア、アメリカでも僕たちの音楽を表現していきたいという目標があります。「素晴らしい音楽には国境はない」ということを証明するためにも、僕らの音楽が多くの人々に気に入ってもらえるように、これからも精一杯努力したいと思います。
[strong]★BIGBANGのメンバーよりe+独占ムービー![/strong]
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<ラジオ出演情報>
10/28(日)24:00~ FM大阪 [85.1MHz] Music in the House Asia
10/31(水)25:30~ FM横浜 [84.7MHz] 「Dancing Groove」内Asian Groove
6週にわたってBIG BANGのインタビューが放送されます。どうぞお見逃しなく!
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■BIGBANGメンバー紹介
G-DRAGON(ジー・ドラゴン):ラップ、作詞・作曲

SOL(ソル):ボーカル・ダンス

T.O.P(トップ):ラップ

D-LITE(ディ・ライト):ボーカル

V.I.(ヴィ・アイ):ボーカル
連休後で久しぶりの学校。[asin:B000U9H702:image:small] 午前中はjava。 ほとんど寝てた、新しい課題も出されないのですることないし。 明日からは課題出すとのことなので、ゆっくりできないかな? あとXMLも明日から学ぶ。 卒研でFirefoxの拡張機能を作成する自分にとっては必聴、寝てられない。 午後は、グッドヒューマンネットワーク講座。 今回は、株式会社ライブドアホールディングス 代表取締役社長 平松庚三さんの話を聞いた。 テレビで何度か見たことあったが、実際生で見ることがあ ...
[買] Black Ghosts / Some Way Through This [Vinyl] Bumblebeez / Dr. Love [Vinyl] Hot Chip / Shake a Fist [Vinyl] Kim / Wet ’n’ Wild [Vinyl] LCD Soundsystem / Someone Great [Vinyl] Oh No Ono / Practical Money Skills For Life [Vinyl] Prinzhorn Dance School / ...