やられた!フジロク追加第2弾。 こちら
CSSにプライマルに…と今回はやばい!!
やっぱ発表のバランスがいいな、フジは。じわじわ来るね…。
UK勢も徐々に来てるわ。
CSSは去年からフジのが合う気がする…。と思ってたけどねー
ってことは夏までにアルバムが?!
つか何曜に出るのかしら??
そして今年こそ単独Tourしてほしいー!
ぜひとも名古屋にも。。
***
NME AWARDS2008っていつ動画公開なのかしら??
よく分かんない。とりあえず。
Part.1
Part.2
Part.3
空白が怖い…。これで全部なのかなー
クラのAtlantisは1。
まだ1、2回しか観てない…。
***
夜勤で帰ってきたらマンホールから水あふれてた。怖いっ。
断水だからなの??
マカロン作ってみた!
かわいいでしょ!
よく出来てるでしょ~~

すごすぎです、These New Puritans。
こんなに興奮を覚える新人はKasabian以来です。
もう、言葉では言い表せない程のポテンシャルとほとばしるエネルギー。
非常に形容し辛いが、言うなれば「デジタルビート+ポストパンク+ゴス+ヒップホップ」という感じ。
とりあえず、このバンドのバイオグラフィーを簡単に説明。
These New Puritans
イングランドはサウスエンド・オン・シーで双子のJack(Vo/G)&George(Dr)のBarnett兄弟を中心に結成。
The Fallの曲名にちなんでバンド名を付ける。
ディオールのHedi Slimaneに気に入られ2007年のディオール・オム・コレクション秋冬シーズンのためにサウンドトラックを書き下ろす。
そのことをきっかけに注目を集めるようになる。
←こうゆう風貌。
とまぁ上記のような人たち。
とにかく、大注目!
下記から彼らの曲を聴けばすごさがわかるでしょう。
These New Puritans
My Space
クロスビートに出演者が掲載されていたこともあったのか、第2弾出演アーティストが本日発表されました。
追加されたのは13組。あなたのお気に入りは入っていますか?
予告通り、行ってまいりました!!
Maroon 5 @日本武道館
何でMaroon 5を見に行ったのか?というと
何となく見てみたかったから!!
それだけです
昨年のMCR以来の武道館
さらにはロスプロ@C.C.Lemonホール以来の席ありライブ。
予想通り周りにはカップルばかりで若干イラッとしつつ
アリーナの前から5列目という良席でしっかり堪能して来ましたよー
オープニングアクトはSOFTというバンドだったんだけど
まったくチェックして行かず
ボーカルがやたらと日本語の発音が良くてビックリ!!
「キョウハ、Maroon 5 アダムノ、タンジョウビデース」
だって!!
へぇ、マジですかぁ?
まったく知らなかったよー。
SOFTのアクトも終わり、いよいよMroon 5 の登場
さっすがヒット曲いっぱいあるバンド!
私みたいなMaroon 5 初心者でも知ってる曲満載(笑)
ヒット曲やるたびに
あのエロスなPVを思い出しちゃうおバカな私(爆)
"This Love"とか"She Will Be Loved"なんて
すごいよ、Adam!!
ボーカルのAdamは存在がエロい
↑あくまでも個人的意見
話がそれた・・・。
メンバー紹介の時にそれぞれソロを披露するんだけど
キーボードのソロから"Sunday Moraning"に流れるところなんて
鳥肌ものだったなぁ。
アンコール最後の時にSOFTも呼び入れてやった曲がなんと!!
oasisの"Don't Look Back In Anger"
Maroon 5のライブを見に行ったのに一番馴染みがあったのが
oasisの曲だなんて(苦笑)
まさかここでoasisの曲を聴くとは思っていなかったよ。
いつも見に行くようなライブじゃなかったからどうかなぁ?って思っていたけど
ヒット曲満載で充分楽しめたし
しかもダラダラ長いライブじゃなくてホッとしたわー
そういえばAdam本人も「誕生日」って言ってて
「17才になりました」って。
こんなフェロモンたっぷりな
セブンティーンがおるかっ!!って一人、突っ込んでました(笑)
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クラシック・シンフォニーのようで、その実ポップかロック。
Mike Oldfieldが切り開いたひとつの表現。
Tublar Bellsが何年周期かで進化していくように、
このひとの音楽の時間軸はとても長くて、
はじめも終わりもないかのよう。
叙事詩を奏でているようで、
映画音楽のようで、
庭を吹く風を追いかけているようでもある。
ただ広い。
そんな感じ。
思えばテーマって狭く設定しすぎなのかもしれない。
世の中のポップ・アーティストって。
こじんまりしすぎなのかもしれない。
もっと漠としてて、
大げさで、
壮大であってもいい。
忘れていた感覚をここに見る。
劇場で見たイリュージョン。
夢で見たファンタジー。
想像していた自分のヒーローストーリー。
今一度、大きく打って出てもいいんじゃないか。
ミクロでピア・ツー・ピアの現代だからこそ、
ストレッチが必要。
■Profile
いわずと知れたロック界最重要バンドのひとつ。音楽性のみならず、メディアの露出やシングル発売を極力抑え既存のアーティストと一線を画す存在に上り詰めた戦略も重要。現役時代はベスト盤を出さないバンドの代表格でしたが、解散後は『REMASTERS』(同時発売のボックスセットを含む)、『THE VERY BEST OF...』に続いて3回目のコンピレーション。今回は最新リマスター音源を使用。
■Track Selection ★★★★★
過去のベスト盤とほとんど選曲が変らないことを考えると、このバンドの代表曲はこれで固まったと考えて良いのでしょう。個人的には4thから「Misty Mountain Hop」が落ちた(『REMASTERS』には収録)のは残念。
■Hit Occupation Ratio ★★★★☆
6曲しかないUS-Top40ヒットからは「Fool In The Rain」(#21/79)が漏れています。ちなみに現役時代のUKヒットはありません(「Whole Lotta Love」(#21/97)のみ)。
■Rare Contents ☆☆☆☆☆
全曲アルバムヴァージョン。目新しさは全くなし。
■Total Balance ★★★★★
何といっても最新リマスターの音が魅力。特に1stの楽曲は今までと次元の違う奥行きが楽しめます。曲順もほぼアルバムリリースどおりなので、アルバム全部持ってる人も気軽に聴くために手元に置いておくと重宝します。でも日本盤は値段高すぎ。
■Another Choice
オリジナルアルバムが再リマスターされるまでは待ちで良いのでは。あえて言えばライヴ盤の『HOW THE WEST WAS WON』か。延々と続くジャム・セッションは、おそらく再結成ツアーでも見られないでしょうし。現役時代唯一のライヴ盤『THE SONG REMAINS THE SAME』は、いくら音質が良くても演奏自体が酷く初心者にはお勧めしません。
* * *
まあ、こんな感じでやってきます。
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一時期は隆盛を誇ったハードグルーヴテクノももはや過去の遺産。ハードなプレイをしていた多くのDJがハードテクノに見切りをつけて、流行のエレクトロやミニマルにあっさり鞍替えする悲しい世の中。そんなハードグルーヴが下火なこのご時世の中、一人息巻いている真の漢がいる。その人こそかつてハードグルーヴで一躍シーンの最前線に躍り出たBen Sims。現在でもターンテーブル3台をフル活用し、バカテクで迫力に溢れたグルーヴを聴かせるハードテクノ好きにとっての神である。はっきり言って今のシーンの流れでは正直ベンシムスタイルでの活動は難しいと思われるのに、頑なにスタイルを変えない彼の心意気には敬意さえ抱いております。
さて本作でも以前と変わらぬバカテクで70分の中に41曲も詰め込む尋常ならざるミックスを披露していて、あれよあれよと移り変わる音の変遷はやはり凄い。一曲の中で良い箇所だけを繋げて常に盛り上げるのがこの手のミックスプレイの醍醐味で、かつてJeff Millsが実践していた事を現在に引き継ぐ巧みの技であります。選曲は彼の大好きなシカゴアシッドやデトロイトテクノ、そしてヨーロッパのテクノまで混ぜてざっくりと野性味溢れる音に仕上げております。しかし曲をただ繋げるだけではなく、多くの曲に彼がエディットを施していて良い感じのドンシャリした音になっていますね。音は洗練されておらず野暮ったいし曲も繋ぎ過ぎでどこかせわしないけれど、ファンキー度とトライバル度はやはり並々ならぬ内容と言えましょう。元々Jeff Millsに影響を受けていた自分には、この手のミックスは永遠に外せないですね。
Check "Ben Sims"
Tracklistは続きで。
[f:id:hirotouji:20080317215143j:image:left] ■アメリカはボルチモア出身のアシッドフォーク、フリー(ク)フォーク、ノイズロックバンド、アニマル・コレクティヴの来日公演を観に行く。様々な音が我れ先にと耳に半ば強引に入り込んでくる、多種多様な音の洪水で溢れていた不思議な3時間。 ■元ムーム、マイスパレード、そしてエイヴィー・テアの奥さんでもあるクリスティーン・アンナ・ヴァルティスドッティルのソロ名義、クリア・ブレッカンがこの日の前座を務めた。クリスティーンは非常に小柄 ...
Thrill Jockey Field MusicのDavid Brewisによるソロ、School Of Language。 この作品も昨日と同様一筋縄ではいきません。 難解なアレンジの連続なのに至ってポップ。 XTCをもっとカオスにした感じとでも言いましょうか。 これだけ混沌とした音を出しながら、しっかり纏めあげているのは 凄いです。 Rockist Video [http://www.youtube.com/watch?v=loBjjI44V_E:movie]
Adam Freeland / The Hate EP [Vinyl] Cazals / Life Is Boring [Vinyl] Conspirators with Judy Dyble / One SUre Thing Take Me To Your Leader [Vinyl] David Rubato / Circuit [Vinyl] Grand National / Animal Sounds [Vinyl] Hercules & Love Affair / Blind (Album V ...
マッドチェスター・ムーブメントの中で輝いていた”Sit Down”でお馴染みのJAMES。2001年にフロントマンのン、ティム・ブースの脱退により活動を停止していたんですが昨年
ウインナーコーヒーを馬鹿にしてた人間なんだけど
結構おいしいね
でも若干もたれる....
機嫌のいい日は出前もなんでもこいです
それもこれも全部天気のせい
今日は1週間ぶり近い(!)学校
朝からはらはらしっぱなしです
いい幕開けだったという事にしよう
授業はゆる―く終わって
掃除は外!
またやっすんの外掃除が出来ると思ってなかったので
ちょっと嬉しくて騒ぎすぎました
なのに....肝心のやっすんが来ない!
まさかの展開すぎて日向ぼっこするだけして帰りました
ホワイトデーのお菓子を遅いながらも配って
喜んでいただけたようで....嬉しかったです
根本的に私がお菓子を作ってることがものすごく珍しい
ラッピング頑張ってよかった 笑
和ちゃんとのんびり帰ってたのですが
家についてメールをしようとしたら携帯がない事が発覚
....教室....
という事で再び学校に行って携帯取ってすぐ帰りました
本当に携帯忘れるとか...バカすぎ
クライマーズハイ
久々にとても引き込まれた
いくつかそこだけで絵になるような決定的に光る場面やセリフがあり
実際の場面を俯瞰しているように感じさせる力強さのある文章です
図書館でこの人のほかの本借りようかと思ったんだけど
半落ちはさすがに読む気がしなくてやめました
ではまた
タワレコと図書館を巡ってCDを雑誌を買い込み
帰りに買い物もしたので
重くて死にそうでした
昨日の事です
では収穫
雑誌はロキノンとsnoozer
snoozer1冊だけでもかなり重いんですよね
最近どこでも口を開けば(ページを開けば?)
"Cajun Dance Partyがすごい"ばかり
ここまで押されると反発して聴く気がうせます
買ったのは前々から言っていたBLOOD RED SHOES
ベストヒットUSAで流れた"I wish I was someone better"のPVにベタぼれ
発売されてると思って買いに行ったら発売日は10日先
という事で待ちに待った,という感じです
最近肩が細い感じのバンドばかり
言い換えればインディーギターロックばかり聴いて少し食傷気味だったので
ガレージパンク系の音が痛快です
シングルもだけれどアートワークがおしゃれで好き
以下図書館
サニーデイサービス "LOVE ALBUM"
サニーデイサービス "Best Flower"
ほんと,ここまでくるとほとんど聴いてないCDを集めてるに近い
何にしろ収集するのが好きなんです
スーパーカー "16/50"
まずはベストから....
くるり "THE WORLD IS MINE"
聴き込んでいるかは別にして
くるりALは全制覇
eastern youth "感受性応答セヨ"
画像が5件でいっぱい....
なんで普通の吉野さんアップのジャケ写ではなく
わざわざ歌詞カードの裏の写真なの?とamazonに突っ込みたかったんですが
残念です 笑
前回苦しい選択を迫られ落とした1枚
またあってよかった
夢チカPS行ってきました!
すべてもんくなし!
楽しすぎて、有り得ない!!!!
ガガガSPちょっとした漫才かってほど、面白かったw
50回転、相変わらず、キレのあるすごいライブ!
オーディエンス、トチ狂ってました!!
巻き込みすぎ!ww
9mm菅原君かっこよすぎてヤバーイ!!!
手をたたく姿とかかっこよすぎてどーぢよーーーー!!!
ベースの彼、弾くのやめて踊ってましたw
ギター振り回したりw
完璧壊れたのが、9mmでした、最後のpunishmentは何がなんだか記憶がw
とにかく、暴れまくりでした。
月光グリーンも、よかったです!
かなり、みんな一緒に歌ってましたけどw
これも、全力で、暴れました!
よく知らない曲は多いけど、
確かにいいのです!
ドーピングパンダ・・・・。
これが今回は一番楽しみなバンド。
まだ、聞いた事ないし、見た事もナイ。
これが、初めて。
何??
この体が勝手にジャンプしながら踊りたくなる楽しさは!?!?!
終始、とびはねながら、モッシュゾーンで、ぶつかり合い、踊りあい。
全く知らない人同士だけど、みんなで、一緒にガンガン踊り狂い。
終わった頃には、足がガクガクしてました。
歩けないような、痙攣気味w
とにかく楽しかった!
ドーピングパンだのワンマン行きたいなぁ。
【あいまい、覚えてる分のSetlist】
<50回転ズ>
レッツゴー3匹!!
50回転ズのテーマ
Thank You For RAMONES
MONEY!MONEY!
WE ARE THE KIDS
放課後のロックンロール
<ドーピングパンダ>
The Fire -Alarmix-
MIRACLE
Hi-Fi
I'll be there
nothin'
<9mmParaberamBullet>
Psychopolis
Discommunication
Heat-Island(Album ver.)
Sundome
Termination
The World(Album ver.)
Disaster
Talking Machine
Punishmen
The Horrorsの2nd albumのプロデューサーはなんと、あのChris Cunninghamです[:!:]
ヴィデオ・ディレクターである彼が音楽のプロデュースを務めるのは初めてのこと[:パー:]
作業はとてもうまくいっているそうです[:ウィンク:]
バンドのメンバーと音楽の趣味も合うそうなので、いいですね[:チョキ:]
発売は秋ごろではないかと言われています[:イケテル:]
Phantom PlanetがSXSWで3回のshowを行いました[:グッド:]
最後のshowは16日にSpiro's Amphitheatreで行われました[:ぴかぴか:]
彼らは新譜に収録されるであろう新曲‘Geronimo’と‘Leave Yourself’も披露しました[:るんるん:][:ムード:]
この日のset listは以下の通りです[:ぴかぴか:][:down:]
‘Geronimo’
‘Always On My Mind’
‘Dropped’
‘Lonely Day’
‘Do The Panic’
‘Knowitall’
‘Leave Yourself’
‘Big Brat‘
‘California’
最近ではAlexがMark RonsonとコラボしたRadioheadのカヴァー、‘Just’が話題ですが、ちゃんとPhantomとしての活動も続けていてよかったです[:ニコニコ:]
先週からブロークン・ソーシャル・シーンのLiveに影響されっぱなしで、ずっともやもやっとしていたのですが、土曜日はその勢いのまま18時間寝てしまった。
久々に爆睡の私。起きたら夜の10時だし。まぁそんな時もね、年に4回くらいはあるよね。
目醒めた時、やっと俺の冬眠時代が終わったと、今日の春のような日差しを浴びながら思いました。(本日の東京は気温19度)
それともこれは春眠への序章なのだろうか……。
にしても体内の何かが壊れているとしか思えない。一人時差ボケ状態……。
18時間寝た後は、夜10時に起きて、そのまま朝ご飯を深夜1時に食べて(買い置きのカップヌードル・カレー味)、録画していた「モヤモヤさまぁず」などを観た後に、レンタルしていたDVDをプレイヤーに入れたのが5時くらいか。
「ブロークン・フラワーズ」を観る。
(やっと観れた!)
監督はジム・ジャームッシュ。僕がその昔映画学科などという怪しい科のある某大学に通っていた時に、最も好きな監督だった人物。好きな映画欄にはいつも「ダウン・バイ・ロー」と書いていたような気がする。その頃は小津安二郎の映画も随分真面目に見ていたのだ……。
久々にジャームッシュさんの映画を見たけど、相変わらずなジャームッシュ節がそこにあって楽しかった。カット割というか、フェイドアウト&フェイドインするところとか、微妙な間をちょっと長めに取るところ(ワビサビ wabi-sabi 的なのよね)、カメラがあんまり動かないところ、役者の絶妙ななんとも言えない表情をきっちり収めるところ、うーん、これはむしろ原点回帰という感じもして、なんだか嬉しく思った。
主人公のビル・マーレイといい題材といい若干作りは地味ではあるけれど、僕自身も原点に帰らなくっちゃ、という自己を振り返る旅が出来たような気がした。映画のちょっと無気力な主人公も、おせっかいな隣人の策略により、無理矢理20年前の自分を振り返る旅に出掛けるのだけど、どこか重なる部分もあったりした。(地味だけど)
そんな感じで、、、
見終わると日本時間の朝7時半。
僕は何となくまた眠くなってきて、次に目が醒めたら昼の12時であった。一人時差ボケ。
18時間睡眠はある種の旅なんだと、僕は思う。(なんつって)
TVのニュースでは小春日和の日曜日をやたら強調するものだから、やろうと思っていた部屋の掃除はほっぽり出してそのまま出掛けるのでした。
タワレコで「激情ギターラ!」ロドリーゴ・イ・ガブリエラと、The Feelingの新譜、2ndアルバム「Join With Us」を購入する。どっちも3000円オーバーの2枚組豪華盤だけど、6000円以上買うとポイントがお得だというからなんとなく、ま、いいかという気分になれるのは上手い策略のせいか小春日和のせいか。レジが3つ空いていたけど、躊躇無く小柄の可愛いらしい女の店員さんの所で銭を払う。
(ロドガブのDVDは早く見たい……。3/30のLiveも超楽しみだ。彼らの詳細については以前の記事をご参照。タワレコで行われるというサイン会のチケットも貰うが3/31月曜の19時だよ…。Feelingのこの新譜の値段はAmazonの方が300円安いことを今知る……値下がったな!)
その後、バレンタインの義理チョコのお返しの物品をソニプラで適当に物色する。3/14日には残念ながら返せなかったので、3/17日にあげようと思うのだが、文句は言われまい。たぶんこの3日間のオレの株は急激に下がっていると思うけど、明日9割ぐらいは回復することを願う。(できればサプライズ効果で逆に120%くらいになってくれれば儲けものだ)
デパートの長い階段を降りていると、前を歩くギャルがおもむろに無印良品で買った袋の中をごそごそとしている。待ち切れないのかお菓子の袋を引きちぎって中の物を口に入れる。よく見たらさきいかだった。イカかよ!
まぁ……そういうのって女性っぽいよね。愛らしく思う。ことにする。
「ブロークン・フラワーズ/BROKEN FLOWERS」
監督・脚本:ジム・ジャームッシュ
出演:ビル・マーレイ、ジェフリー・ライト、シャロン・ストーン、フランセス・コンロイ、ジェシカ・ラング、ティルダ・スウィントン、ジュリー・デルピー、マーク・ウェバー、クロエ・セヴィニー
2005年/アメリカ/106分
ジム・ジャームッシュ監督6年ぶりの長編最新作、2005年カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞。
※シャロン・ストーンなんて何処に出ているか気づかず……。エチオピア出身の隣人が素晴らしいキャラクター。エチオピアコーヒーを僕もご馳走になりたい。
サマソニ08にすっかり心奪われて
PUNKSPRINGのことを忘れかけていますが
PUNKSPRING 08のタイムテーブルが発表されました!!
Time Table
見たいのがめっちゃ被ってるぅぅぅ
ど、どうしよう。。。
たぶん、この人たちは見ます
Eleventyseven - Myspace
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さて、これから1ヶ月ぶりにライブへ行って来まーす
JIMMY EAT WORLD!!!!
ではなくて、なぜか
MAROON 5
未知の世界なのでどうなることやら(笑)
KYTE
新たなムーブメント “ シューレイヴ ” の兆しをみせるシーンの筆頭、
カイト初来日公演決定!!
来日スケジュール
■6/16(月) SHIBUYA O-NEST(東京)
■6/23(月) SHIBUYA O-NEST(東京)
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http://www.myspace.com/kyteband
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フルタリアンで身も心も清らかなポップの魔術師=ロジャー・ジョセフ・マニング・Jr.。待望のセカンドアルバム『キャットニップ・ダイナマイト』のリリースが目前だ。
これまで以上にロマンティックなメロディとパワフルなドライヴ感に溢れ、また遊園地やミュージカルを想起させるような華やかさや幻想的な雰囲気にも満ちた今作。まずはダイジェスト試聴で、その魅力を実感あれ。
「自分らしいポップな曲を書くということで掲げている理想や目標という意味では、前作のパート2にあたる。ただ、領域を広げたかな。ハードロックな作風の曲もあると思うし、さまざまなスタイルで色々な試みをしている。もちろん、フックとか歌詞の力も大事にして、それを簡潔な形でまとめ上げているよ」──ロジャー・ジョセフ・マニング・Jr.
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ロジャー・ジョセフ・マニング・Jr.の情報はもちろん、プレゼントやアーティストの最新情報もチェックできるYO-CHECK(ヨーガク★チェック)の登録はこちらから!
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右手の腱が痛かったのは、風邪の予兆でしたか、そうですか. と言う事で、リメンバ一週間前〜CD-R作業前だと言うのに風邪をひいてしまいました. この冬何度目の風邪でしょう... 胃の風邪、喉の風邪と来て今回は鼻風邪です.<風邪フルコース 風邪の為、体がダルくって折角のお休みだと言うのに一日中眠ったりボーっとしたりして過ごしました. イベント用のCD-Rや新しいプリンタや増強用のメモリとか、色々買いに行きたかったんですが、まあ仕方がないか. どうかイベントまでに治りますように... ::: 癒しを ...
いつ咲くかしらと 待ちぼうけ [f:id:sinamon808:20080317193216j:image] 上野には大寒桜が。もうお花見の準備も出来てました。 [f:id:sinamon808:20080317193345j:image] 寒緋桜 [f:id:sinamon808:20080317193420j:image] スワンボートを本気こぎ。あったかくてカモものびのび。 [f:id:sinamon808:20080317193527j:image]
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