Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2008/06/06

もう書くのやめようかなあ

と思っていたときに

John Hiattを聞いた



うーーーーん

続けよう(笑)



変わっていく音楽

時代を象徴する音楽

人を動かしていく音楽

忘れられ消えていく音楽



音楽の大海原に飲み込まれ

アップアップの状態で

言葉も思考も

身体から抜けていくような

気がしていたときに

ただじっと静かに

Same Old Manを聞いた



そうか



そのためにこの音楽があるんだ



トラッドだ

フォークだ

いぶし銀だ

といった表現は

ぜんぜん意味を成さない



激しく上下する波の大洋で

何をジタバタしてるんだ

ぜんぶただの水じゃないの

H2Oだよ

塩が入っているかどうかなんて

関係ないよ

ぼくたちはもともと

海から生まれたんだよ



Hurt My Baby

誰かがぼくの彼女を傷つけたんだ



静かに流れていく旋律とJohnの声を通して

歌われなくてもじんわりと伝わってくる



「それはぼくなんだ」



そう

その気づき

その視点

そこにある安心感と

普遍性



なんで忘れてしまうんだろう



ぼくたちは放蕩息子



またおんなじことを繰り返し、

John Hiattに戻ってきて、

懐かしさの腕の中で

涙するんだよね。


すっかりご無沙汰 Madina Lake







ライブやっていないし







音沙汰ないし







私はB[T]B TOURにどっぷり浸かってたし(笑)

(2週間以上もMLをまったく聴いていなかった!!)







MLが2日くらい前にマイスペのブログではなくて

お知らせの方にメッセージをくれました!!(アップするの、遅っ



英文読むの、ちょっとめんどくさかったので(えっ?)

ざっと目を通しただけなんですが。



MLのみなさん、ここ2~3週間の間

シカゴに戻って普通の生活を送るように努力しているそうです。

努力しないと「普通の生活」が送れないだなんて

バンドマンも大変ねー。



New Albumレコーディング中!?

その名も・・・



"ATTICS TO EDEN"(仮)

7曲のデモが出来上がっていて数ヶ月で11曲以上仕上げる予定?

(↑このへん、ちょっと自信ナイ



プロデューサーにDavid Bendeth という人だそうです。

このDavidさんは過去に

Paramore, Killswitch Engage, The Red Jumpsuit Apparatus

などのプロデュースをしたそうです。



"From Them Through Us To You"のような音にはならないって書いてます。

これはいつも口を酸っぱくして言ってたね。





来週開催されるDownload Fes についても触れてます。

メインステージで5番目の出番(14:15 - 14:55 )

40分のセットだなんてなかなか良いんじゃない!?

たぶん、YouTubeで映像もアップされるだろうし



もちろんチェックしますよ~

(それが唯一の楽しみ?)





いい加減、新しい写真も欲しいよ。











人気ブログランキング参加してますっ



FUJI ROCK FESTIVAL '08

■期間/会場:
7.25(金)、26(土)、27(日) 新潟県 湯沢町 苗場スキー場

■チケット/料金
1日券¥16,800 / 3日券¥39.800 / 駐車券(1日)¥3,000 / キャンプサイト券¥3,000
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Kaito-Alive

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ワタナベヒロシが送るテクノプロジェクト・Kaitoの最新作は、去年リリースされたMIXCD"Contact To The Spirits"(過去レビュー)に収録された新録"Everlasting Dub"をシングルカットした物。元々は2001年に"Everlasting"がリリースされていて、そのダブバージョンがMIXCDに収録、そして更にそれに手を加えたのが本作と言う事です。ダブバージョンだけあってズズズ〜と重いビートの上を、ダブっぽいエコーが幾重にも反射していく荘厳な展開。素晴らしい音響空間、心地え〜わ〜。そしてB面には新曲の"Alive"が収録されていて、こちらはモノラルな"Everlasting Dub"に比べると色彩豊かで情緒的ないかにもワタナベ節を感じられるテクノサウンド。シンセの鳴りがどこまでも広がる空を喚起させ、開放的な気分になってきます。情緒的なシンセの使い方はもはやワタナベさんの十八番と言え、この路線だけはずっと続けて欲しいなと思います。



試聴



Check "Hiroshi Watanabe"



7月26日(土)、27日(日)の2日間、広島県庄原市の国営備北丘陵公園で開催される音楽フェスティヴァル〈SETSTOCK'08〉の全出演アーティスト37組が決定しました。

 



今更ながら曇天のPVを発見



お―と思ってみてみたのですが













....ホラー?



動く照る照る坊主に後姿だけの女性に顔の見えないワタル氏の分身





そして何よりも髪がのびたワタル氏が一番怖い....    笑









おお…久しぶり日記だな…。

特に理由はないんですけどネットあんまりしてないんです。。



今月はチャームド5(AXN)NUMBERS3(FOXCRIME)も始まるし、犬のREX(ミステリチャンネル)も放送してるし海外ドラマの月です。

REXはフランスでチラリと見た気がします。ヨーロッパって海外ドラマの放送多いんですね…。

しかもREXドイツ語なんで勉強にも役立ちそう。



昨日は相棒見に行ってきました。

アフタースクールと迷ったんだけど、タダ券がピカデリーのみだったのさ…。

キャストが豪華だった!

今までの相棒オールスターズって感じです。



少々ネタバレ。








『ヒアアイスタンド』全世界で大ヒット!全米アルバムチャート1位制覇達成!日本でも早々に15万枚のセールス突破した“Mr.エンターテイメント”アッシャーの来日イベント開催が決定!!

Usher (アッシャー)5月28日にリリースされたアルバム『ヒア・アイ・スタンド』がオリコン洋楽アルバム週間ランキング初登場1位(6/9付)を記録するなど大ヒット中&国内セールスも15万枚を早くも突破!

さらに本国アメリカでも、最新全米アルバムチャートでも初登場1位を記録!全世界規模でその影響力をみせつけている完全無欠の“Mr.エンターテイメント” アッシャーの4年ぶりの来日決定情報に続いて、来日中の6月12日(木)都内某所にてスペシャル・ファン・イベント<Usher’s Here I Stand Release Party>を開催することが急遽決定しました!

アッシャーは「日本のファンと4年ぶりの再会をするのが楽しみだよ」とコメントしており、非常にプレミア感のあるイベントとなること必至です。
全世界を魅了するアッシャーとの対面を果たせる数少ないチャンス!!
この機会を逃すことなく是非応募を!!

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BMG JAPANホームページ
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『Here I stand(ヒア・アイ・スタンド)』
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¥2,300 (税込)
2008/05/28 発売

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★アッシャーからメッセージが届きました★


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ウェルカム・ドールハウス

ウェルカム・ドールハウス

ヘザー・マタラーゾ



やっぱ好きな感じだったけどハピネスとかストーリーテリングに比べたら印象薄かった



ポストマン・ブルース

ポストマン・ブルース

堤真一



笑えるし泣ける

おもしろかった



AVRIL LAVIGNE The Best Damn Tour

アヴリル・ラヴィーン、The Best Damn Tourに東京追加公演決定!


来日スケジュール
9/10(水) 浜松アリーナ(静岡)
9/11(木) 朱鷺メッセ(新潟)
★追加公演
9/13(土)、
9/14(日)
国立代々木競技場第一体育館(東京)
9/16(火) 東京ドーム(東京)
9/17(水) 日本ガイシホール(愛知)
9/18(木) 日本ガイシホール(愛知)
9/20(土) インテックス大阪(大阪)
9/21(日) インテックス大阪(大阪)
9/23(火) マリンメッセ福岡(福岡)
9/24(水) 広島サンプラザホール(広島)

<追加公演事務局プレオーダー受付>
6/10(火)12:00~08/6/23(月)18:00


チケットのお申込み
[お申込みはこちら]

MYSPACE
http://www.myspace.com/avrillavigne

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お世話になっているMさんのお母さんが亡くなられた。誕生日を祝った次の日だったそう。まったく人生はドラマのようだ。再び家族で高知に向かう。仕事が上手くいっていないから会社を休みたくないのだけれど、きっとMさんのお母さんが、「あせらないでゆっくりしなさい、高知に寄っていきなさい」と休みを下さったのだとおもう。ありえないトラブルもありえないギリギリ度合いにて解決したようだ。高知の7days Hotelは安いのにとても素敵なホテル。アートと緑は心のゆとり。また訪ねたいと思う。


Beckといえば、やっぱりこのBeckです。

おっと、R. Kellyの裁判行方に気を取られている間に、ずいぶんアップデートが滞ってしまいました。それにしても、ビデオに写っているのは彼なの?やっぱり本当に子供好き(違う意味で)なの?そこのところ、とく盛りボードで詳しく解説してほしいところです。

さて、まずは今年のFuji Rock第7弾出演アーティストが発表されましたね。な・な・なんと7月に新作を控えたTricky(何年ぶりの来日!?)と、こちらも年内に新作が噂されているBloc Partyが参戦決定!どちらも見逃せませんよ!Bloc Partyはさらに演奏の腕が上がっていることを心から祈るばかりです!だってプロなんだしさ!

そして、今日の大ニュースは・・・姉さん、事件です!とうとうBeckまでやっちゃうんです!

いまさらBeckについては説明不要ということにして、そうです、あの巷で噂のBeck vs. Danger Mouseな待望の新作アルバムを日本で発売しちゃうんです!タイトルは・・・・未定!ネットではすでに仮タイトルが出回っている模様ですが、アーティストからの正式な発表はまだないこのアルバム。Beckにとっては(数えようによって)通算10作目スタジオ・アルバムとなるこの作品、プロデュースには大人気プロデューサー、Danger“引っ張りだこと言えば聞こえはいいが最近ちょっと仕事し過ぎなんじゃないか!?”MouseLexファミリー=Gnarls Barkley)を抜擢。この組み合わせ、かなり面白くなりそう!ということで、結構前から噂になっておりましたが、詳細が少しづつ明らかになってきたのは、ほんの数週間前。それ以来、巷ではこのアルバムに対する期待は膨らむ一方なのです。そこでDC特派員始動!

特派員の入念な調査によると、まずはCat Powerがゲスト参加しているらしい、なるほど。そして全10曲収録らしい、ふむふむ、それから・・・・え!それだけ!?ということで、結局ほとんど詳細が発表されていないこの新作アルバムですが、このアルバムからの新曲「Chemtrails」が現在Beck(37歳、関根勉似)のオフィシャルHPマイスペで公開中。「アルバムが待ちきれないよ!」というそこの君はまずチェックしてみることをお勧めします。ちなみに、ここ日本での発売日は8月頭だとか。それ以外の詳細は現在絶賛調査中ですので、分かり次第またDCでお知らせいたします!!

新曲をチェックしてみて、「それでも待ちきれないよ」という熱狂的なそこの君はCaribou『Andorra』もチェックしてみることをお勧めしますよ。名作ですから!ではまた明日!

www.beck.com


6 Jun 2008
赤盤

[from UK Project]


今日、Weezerの新譜を買いにいったんだけど、



なんだあのボーナストラック。あれは何なんだ?



輸入盤まで待と。








Star Sign Records第3弾リリース決定!!BMXバンディッツや、ティーンエイジ・ファンクラブのフランシスのソロ、Nice Man&Bad Boysでも活動するメンバーを含む、新バンド、セント・デラックス。日本先行でアルバム・デビューです!プロデュースはメンバーの実父でもある、リバー・サイド・スタジオの名プロデューサー、ダンカン・キャメロン、一曲では、クリエイション・レコードの共同設立者で、ジザメリのシングルもプロデュースしたジョー・フォスターも参加。いいバンドです!いい作品です!発売は7月19日!ぜひチェックしてください!!



ティーンエイジ・ファンクラブ、ベル&セバスチャン、フランンツ・フェルディナンドと、次々と世界的バンドを生み出す街、スコットランドはグラスゴーから新たな才能が出現!90年代オルタナ、グランジ、シューゲイザーからギターポップ、そして00年代のUKロックシーンへとミッシング・リンクをつなぐバンド、セント・デラックス。世界に先駆け、日本先行でアルバム・デビュー!



「セント・デラックスの音楽は、ラウドでストレートでメロディック。すごく生き生きして、ピュアなエネルギーとアドレナリンが詰まったアルバムさ」ダグラス・スチュワート(BMX Bandits)


「セント・デラックスは、ヴァセリンズから、ティーンエイジ・ファンクラブ、フランツ・フェルディナンドまで、すばらしいギター・ポップを作ってきたスコットランドのバンドたちの伝統を引きづいているバンド。そして彼らは、たくさんのギター・べダルのコレクターで、しかもそれを使うことをためらわないんだ!」スチュアート・ブレイスウェイト(Mogwai)


「セント・デラックスは、ジーザス&メリー・チェイン、ティーンエイジ・ファンクラブ、パステルズといった他のグラスゴーバンド同様、特別で光り輝く宝石を内に秘めている。そしてその宝石もをもっと見たいと思わせるんだ」Sonic Boom (Spectrum)


「マイブラ・スタイルのボーカルと、ティーンエイジ・ファンクラブのハーモニーの融合」Daily Records


「ノイジーなサウンドに、力強いメロディーをもった注目のバンド」xFM



共にグラスゴーのバンドSpeederで活動していたジェイミー・キャメロン(Vo.G)と、マーティン・カーワン(G)によって結成され、そこに同郷の大先輩バンドBMXバンディッツでもプレイする、彼らと同世代の若手メンバー、スチュワート・キッド(Dr)、ブライアン・マクユアン(B)が加わり現在の4人組となり2005年頃より本格的な活動を開始。中心人物の一人、ジェイミー・キャメロンは、そのティーンエイジ・ファンクラブを始め、ジーザス&メリーチェインやプライマル・スクリームなど数々のスコティッシュ・バンドがレコーディングを行った、グラスゴーのリバー・サイド・スタジオの有名プロデューサー、ダンカン・キャメロンの息子であり、ジェイミー、スチュワート、ブライアンはBMXバンディッツの正式メンバーとしても活動、また、同じく3人は、ティーンエイジ・ファンクラブのドラム、フランシス・マクドナルドのソロ・プロジェクト、Nice Manにてもバック・バンドBad Boysとして参加するなど、若手ながら、グラスゴーシーンにおいて着実なキャリアを築いてきた実力あるメンバーが、満を持して結成したバンド、セント・デラックス。



そのサウンドは、彼らが影響を受けたと公言する、ジーザス&メリーチェインを始め、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインやソニック・ユース、ダイナソーJrなどのノイジーなギターサウンドに、同郷のティーンエイジ・ファンクラブを始めとするギター・ポップのメロディが融合した新世代型のロック・サウンド!

バンド自身のセフル・プロデュースによるこのデビュー・アルバムは、彼らのホームグラウンドである名門リバー・サイド・スタジオでレコーディングが行われ、さらには共同プロデュースとマスタリングを、ティーンエイジ・ファンクラブ、トラッシュキャン・シナトラズ、トラヴィスなどの数々の名作アルバムを手がけてきたメンバーの実父でもある有名プロデューサー、ダンカン・キャメロンが担当。また、イギリスではダウンロードシングルとしてリリースされる収録曲“New Wave Star”を、アラン・マッギーの伝説のクリエイション・レコードの共同設立者であり、ジーザス&メリーチェインのファースト・シングルをプロデュースしたことでも有名な、ジョー・フォスターがプロデュース。新人バンドながらに豪華な布陣が支えた、充実のプロダクションでの、デビューアルバムが完成!!


90年代のオルタナ、UKインディー、シューゲイザーから、00年代以降の現在のUKロックまで、過去の音楽のを栄光を引き継ぎ、さらにそれを進化させる期待のバンド、セント・デラックス。日本先行でここにデビュー!!


Star Sign Records、第3弾リリース!

『St Deluxe』/ St Deluxe

1.Slip Away

2.Can't Change

3.Sick Sick Sick

4.New Wave Stars

5.Chemical Reactions

6.Stupid Ideas

7.Closer to the Start

8.Crystals

9.Closer Always

10.Distant Light

11.Stop Begin

12.On Fire*

*日本盤のみのボーナストラック


試聴はこちらから!!

St Deluxe オフィシャルサイト



St Deluxe MySpace



Star Sign Records MySpace


















先にお伝えしていた、有名アーティストがデザインするエドウィン・コリンズのシングル"Home Again"の各デザイン画が、サイトにて公開されました。どんなデザインに!?と見ると、基本のトリの絵があって、それを各アーティストが思い思いもペイントするという形のようです。さて、TFCノーマンはどんなデザインを?というと、以下のようにタイル風にカラフルにペイントが施されたなかなかのもの。他のアーティストのものも見ていて楽しいです。しかし、限定とのことで手に入れるのは至難の業になりそうです…


ノーマンのデザイン


他のデザインは以下、エドウィンのサイトからご覧になれます。



Edwyn Collins "Home Again"


飲み会楽しかったー。[asin:B000JJRA46:image:small] 月一短大同窓会。 来月も参加、オールで。 今日は明日がレクレーションだからなぁ。 これじゃ仕事と同じだよ。 まぁ、一騎当千で勝てたおかげで同窓会会費は…。 まぁ、これからちょっとモンハンなわけですが。


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