Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2008/07/12


今週末おこなわれているT In The Park 08でのThe VerveのステージのレポートがNMEのサイトにありましたので御紹介。



セットリストなど基本的にグラストンベリーでのステ


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下関…
下の関所
つまりはAsshole
いや、
ぼくはつまってはいませんよ…
スミマセン
下の話もしたくなってくるってものです
こちらは単に乗換駅

大分で一泊後特急に乗り小倉(こくら)まで。小倉→下関→徳山まで行きます。

小倉以降は完全各駅停車の旅で高校生とかがじゃんじゃん乗ってきたりして面白い。

下関からは山陽本線岡山行きに1時間50分揺られる。わりと海沿いだしのんびりした景色がつづく。こういうのは列車の旅って感じがして楽しい。

しかし四国→九州→ときて本州は山口県にやってきたわけだ。山口県の情報って東京方面には特に入ってこないのでなんとか探索してみたいものです。

徳山はなかなか想像したよりも大きい街であった。海側なんてかなりの工業地帯で港町である…。



08NEW RELEASE♯25

ドンキー

ドンキー / CSS



CSS〔7/27(SUN)20:30〜 @レッドマーキー〕



その“CANSEI DE SER SEXY”(ポルトガル語で「セクシーでいることに疲れちゃった」)というビヨンセの発言から取ったナメたバンド名。ほとんど,下半身より下で思考しているようなビッチな歌詞(笑)。演奏は二の次で,ダイブするわ,下着を投げ合うわの,学園祭ノリの乱痴気騒ぎなライブ。この ロックをナメた感じ が物凄く素敵です。特に,コールドプレイのようなバンドが,ビッグなプロデューサーを使ってガチンコな作品を創り,それをヤレ傑作だ!イヤイヤ問題作だ!と,ガチンコで議論を繰り広げているこのタイミングにおいての,このCSSの「別にどっちでもイイじゃん,楽しけりゃ」という感じは,個人的に物凄くドンピシャです。



とは言いつつ,そんな彼女たちも,今回はかなり“普通な”ロックをしています。前作のようなエレクトロニック・ディスコ・パンクなサウンドは後退し,もっとロック・バンド然としたサウンドになっています。ですが,今作で特筆すべきは何と言っても楽曲の素晴らしさです。アドリアーノというオッサン,この人は只者ではないようですね。ザ・ティンティンズのオッサンとともに,今ロック界では女子をサポートするオヤジが熱いようですね。



今作を含めて,まだアルバム2枚のみのリリース,しかも,フジロックには今回初登場のCSSですが,予想外の大抜擢で3日目レッドのトリを務めるようです。まあ,彼女(+ 髭オヤジ)にはそんなことは全く関係ありません(笑)。翌日から始まる退屈な日常のことは少しの間忘れて,最後の夜をパンツ投げ合いながら楽しむしかないでしょう(笑)。



テクノの生きる伝説・Basic ChannelからMoritz von Oswald TrioがUNITに襲撃。と言ってもまさか今時の若い人が今更ベーチャンに興味なんか持ってないだろうと高を括ってましたが、すんません、UNITが久しぶりに超混んでました。12時過ぎにクラブに入ったんだけど、その時点でフロアは人混みでパンパン。全然前に行けないし、勿論踊る事も不可能。YOUTUBEのライブ映像を見た限りだとどう聴いても踊れないライブなのに、まさかそれでもMvOTを聴きたい人があんなにいるなんて、自分も含めて極度にどMなクラバーは意外と多いのですね。


12 Jul 2008
Guitar Pop Store.

[from rocketRecords]


rocketRecordsの支店とかではない。

「こんなお店を持つのが夢だったんですぅ」という、長年の夢のカミングアウトでもない。

知り合いの知り合いがやってる店だとか、週に三度は入り浸ってる店だとかでもない。

こんな店があったら、毎日行く。

どんな店かは知らないけど。







CDである。

より正確を期すなら、CD-Rである。

もっと詳しく言うなら、「Guitar Pop Store.」という名称のプレイリストをダビングせしめたCD-Rのことである。

「なんでいきなりStoreなのか。紛らわしいではないか。ぷんすか」と詰め寄られても困る。

そこはもう、思いつきだとしか言いようがない。

実際そうなんだからしょうがない。

ついでに言うと、最後のピリオドに深い意味はない。

強いて言うなら勢いだ。

勢いで何となく付けてしまったとしか言いようがない。

実際そうなんだからしょうがない。



ほぼ日ペースで読みに行くkokoroさんちのブログで、ある日何やら楽しそうなことが開催されていたので、無理矢理勝手に参加することにした。

そうして出来上がったのが上記「Guitar Pop Store.」というプレイリストだ。

こういうのを作ってるときが無条件で楽しい。

つくづくマニアックな趣味だと思うが、好きなんだからしょうがない。

しかも今回は、それを交換し合いましょうという、魅力的な提案である。

思いつきで作ったプレイリストを無理矢理聴かせて悦に入るという、ある意味困ったちゃんな自己顕示欲が強いオレにとっては、まさにうってつけの企画であるといえる。

無駄に力が入ったのは言うまでもない。



ではどれくらい無駄に力を入れたのか。

ここに謹んで、自己的な顕示欲にほだされるまま公開してみる。

じゃじゃーん。



そういえば、この「じゃじゃーん」って、英語では「Ta-Dah」と言うらしい。

シザーシスターズの例の「ときめきダンシン」の原題が、この「Ta-Dah」だったんだけど、これを一体どう発音するのか、そこがイマイチわからなかった。

でも最近、どこかで何かの機会にこの「Ta-Dah」を実際に耳で聞くことができて、やけに感動したのだが、はっきり言ってこれは余談である。

読んだからといって今後の展開の伏線が張り巡らされているとかそういうことではまったくないので、スルーしてもらって一向に構わないし困らないのだが、もうここまで読んじゃったでしょ?


店に置いたらすぐになくなるフリーマガジンVICECRUE-L RECORDSとのイベントです。

瀧見さん、ROCKSWELLさん、EYEさん、RYO KAWAHARAさん、4人のDJも最高でした。ずっとフロアで踊ってても、目の前の景色が凄い速度で変わっていくようなそんなイベントでした。

で、CRUE-L RECORDSからリリースされたSTONED GREEN APPLESのライブもあったのですが、コレに叩きのめされました。フライングVを構えた女子という構図に萌え、そこから吐き出されたローファイ具合にヤラレました。

FLAKE的に言うと、WHITE STRIPESTINY MASTERS OF TODAYのローファイ感に、THOSE DANCING DAYSのような女子力を発揮したような感じでしょうか。わからん?

その後すぐに、なんとかコンタクトをとってFLAKE RECORDSで取り扱いを始めたことで、その叩きのめされ感が伝わると思います。

それに加えてCRUE-L RECORDSの旧譜もちょっと追加されました。DISCOSSESSIONが最高です。がんばれZECKY!!!


そうそう。LITTLE BITCHへ行った日は私の誕生日でございまして、DJの方々や友人などなど奢られまくりでした。ゴチっす。



実写映画化決定らしいですが、大変意外です。







「土星マンション」 岩岡ヒサエ 著



 宇宙を舞台にしたコミックには、隠れた傑作が沢山あります。「プラテネス」、「ふたつのスピカ」などは、その筆頭でしょう。



そして、この「土星マンション」も、それらの系譜に繋がる、隠れた傑作への道を着実に歩んでいるものと(現在、単行本は三巻まで)固く信じています。



 これら三作に奇しくも共通するのは、舞台こそ宇宙(「スピカ」は宇宙ですら無く、宇宙飛行士になる為の学校が舞台)と言う大きなものを扱いながら、かつてのSFのように新奇なテクノロジーや科学理論を中心に誰も見た事のない話を描くのではなく、既存のテクノロジーの延長として、当然今の先にある宇宙での生活(或いは宇宙への働きかけ)における、人間の普遍的な悩みや成長が描かれている点です。



 特に本作において、その特徴は顕著です。舞台さえそうでなければ、かつての高度成長期、もしくは文明開化時の、上流社会と下流社会の相克を描いている様な気さえしてきます。



生まれによって固定された階級社会と言うモチーフは、傑作映画「ガタカ」を彷彿とさせますが、決してあれほどは殺伐としてはおらず、下層に生きるものへの暖かいまなざしが随所に見受けられる辺り、「しろいくも」「ゆめの底」「オトノハコ」「花ボーロ」に見られる、優しく懐かしい語り口を持つ岩岡ヒサエの真骨頂と言えます。



 そして、私がそんな彼女の描くコミックを愛するのには、もう一つの理由があります。それは、独特の空中を漂う様な視点なのです(そのステキな表紙がその事を如実に物語っています。第一巻は天地逆、第二巻は横向き、第三巻は斜め上方から。)。

その極めて特徴的な点が本作では一番効果的に現れている事が、上記の様に傑作の仲間入りを確信する根拠なのです。



登場人物のささやかな生活に、あたかも読者を誘い込む様に、フワフワと色んな角度から描かれる、繊細で丁寧な美しい線の魅力は、その画力から言っても昨今の漫画家の中でも群を抜いているのではないでしょうか。



 そう、これが私がタイトルで掲げた実写映画化のニュースについての感想に繋がるのです。



これが例えば、ベタですが、ジブリの手書きの優しい線で描かれるアニメ化である、と言うのなら、若干の違和感こそあれ、納得はできるでしょう。しかし、幾らSFにしては制作費があまりいらなさそうだとは言え、実写とは・・・本当に意外です。むしろ、「オトノハコ」や「花ボーロ」の方が、実写映画化には適している筈ですし、これらの作品であれば、恐らくちゃんとしたキャスティングで、ちゃんとしたクリエイターの手によれば、きっと素晴らしい作品が出来るであろう事は容易に想像出来るのです。



しかし本作は・・・如何なものでしょう?中途半端な、「三丁目の某」の様な作品になってしまわない事を祈らずにはおれません。





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愛媛は松山の路面電車に揺られたのはもはや一昨日。あの街は洒落た珈琲屋さんや古本屋も多いし四国内では最も独自文化が栄える良い街だと思った。

馴染みそう…。

都会で生き疲れたアーティスト風情なんかはちょうど良いかもしれぬ。
夏目くんも坊ちゃんをそんな気分で書いたんじゃないかな?そんな道後温泉は路面電車で20分ほどで着きます。

その後八幡浜という最西の港町まで特急で移動(この街は駅から港までの商店街&裏道を小一時間練り歩いたのですが、最も良い写真が取れたかも。おかげでわたくし船に乗り遅れそうになり、車の乗降口から入れてもらうという始末)すると、大分別府港まで夕暮れと共に約2時間半の船旅。
豊後水道(ぶんごすいどう)を渡船〜。デッキに出て気持ちいい風をたっぷり堪能!(そんな浮かれたヤツはまたしてもオレ一人だけなんだけど)

そして船はごろ寝出来るから良いなぁ(^-^)

大分は大学時代の同級生が東京を離れ6年前から住んでいるから会いに行く。無農薬野菜作って生計をたててるっつうから畑も見せてもらったりする。
まだまだ開拓中&開発中のようだが、この食糧難な未来に向け出番は必ずくるであろうなぁ。



38. DJ Khaled Featuring Akon, Rick Ross, Young Jeezy, Lil' Boosie, Trick Daddy, Ace Hood & Pli - Out Here Grindin



41. Blake Shelton - Home



45. Alan Jackson - Good Time



46. Taylor Swift - Should've Said No






1. Dizzee Rascal and Calvin Harris - Dance Wiv Me



3. Basshunter - All I Ever Wanted



30. Estelle - No Substitute Love



35. Jay-Z - 99 Problems



36. Maroon 5 Ft Rihanna - If I Never See Your Face Again


書きたい事は沢山ある







ジェインオースティンの読書会



あやとのお買い物の旅



3組BBQ



村上春樹と"倍音"とThe Autumn Song







どれから書こうかな?



とりまお買い物の旅の事でも







昨日行ったところ:サンステ,番街,OPA,奉還町,表町,LOFT



買ったもの:しゃべる花,指輪



食べたもの:パスタ,⑤のジュース







よく歩き,よくしゃべり,よく食べ....



奉還町から表町とか



ほんとアクティブさがすごい 笑







街では両手に収まる人数の同級生やら先輩方を目撃したり



話したり....



やっぱりみんな街に出るよね







11時から3時位までなんやかんやで放浪



なんかこの遊び(?)方は大学生っぽい!とか思ったりしました



あやに連れて行ってもらった古着屋さんで



アンティークの指輪を購入



ほんと指輪って大好き



銀のちょっとごつめの細工が台に入ってて



小さな花を閉じ込めたガラスが黒い地を通して見える



今既に指輪は左手に常時2つしてるけど(薬指にはしてないよ 笑)



右手にこの指輪を活躍させようかな,と



お店のお兄さんが感じのよい人で



"アンティークの指輪って好きなんです"というと



ちょっと"マニアックだけどアンティークのアクセサリー扱ってる店があるんです"



とくれたカードのお店は



まさかの児島



行きたいけどさすがに行けません....









お菓子パーティー絶対しよ⌒ね!









その後BBQ



本当に昨日は予定でぎっちり



朝11時から夜11時までって



時計一周しちゃってる



最初は火がつかなくて悪戦苦闘したけど



ついてからはなんかすごかった



ふみちゃんとぴ―こがめっちゃかっこよかった! 笑



我が家と公園を往復しつつ



食べたり話したり....



あみちゃんともりっちょのくれたTシャツを途中から着て...



ほんとありがと!



ライブにも着ていけそうで最高のプレゼントです



花火も楽しかった:-)



やっぱり線香花火がいいよね



花火がらみでアクシデントはあったけれど....笑



来れなかった人もいてそれは本当に残念



多分また何かの機会に何かするから



その時はもっとみんな参加できたらいいな





3組さん



あまり役に立ってなくてごめん;



すごい活躍だった方々,お疲れ様です



すごい楽しかった:-)



3組ほんと愉快だし仲良いし



3組でよかった⌒って....



今度は私も語り部参加する! 笑









とりまそういう事で



忙しくも楽しい金曜日でした



週末課題に全く触れてないのと



若干足が痛いのは



....う―ん,何とかなるかな









では



今日はあのレーベルか。最近どのレコード会社も宣伝費ないからな。編集長には広告取れって言われるし。面白くない音楽でも興味あるふりするのって疲れるんだよな。しかたない、それが仕事と割り切るか。でもそうなると、なんのためにこの仕事してるのか解らなくなるな。音楽が好きで、好きな音楽を世界に伝えたくてこの会社入ったばずなのに。実際は編集と言う名のメーカー相手の営業マンだからな。あ、来た来た。つまんない話でも聞いてくるか。それにしても眠いな。



今日はメーカーの人も業界の慣習をちゃんと解ってる人だから話早かったな。それにしても今日はうまくいった。「広告の相談もできるものでしょうか」っていうお決まりのセリフを出すタイミング、ばっちりだったもんな。早すぎても駄目だし遅すぎても言いにくくなるし。でも、なんか儀式みたいだな、よく考えると。こういうのってもっと効率的にできないものかな。広告のこと考えてないふりして話するのって疲れるんだよな。本当はそのことしか考えてないのに。



会社に持ち帰ると言っても、たぶんあの感じだとカラー1ページは確保だな。となるとインタビュー取材か。面倒だからあのライターにまかせるか。記事の内容はつまんないけど話は早いし原稿も早い。どうせ誰も読んでないんだから記事の良し悪しは関係ないし。レコード会社と事務所とアーティスト本人が読んで、喜んでくれればそれでいいからな。本当はレコード会社の人間もそれはわかってるんだよな、きっと。レコード会社は宣伝がんばってますよっていうアピールだけにしか思ってないのかな。たぶんそうだな。



今夜はまたお呼ばれライブか。本当はフー観たいんだけどな。でも付き合いあるから、行くしかないか。芳名帳に名前残しておかないといけないからな。ライブに行ったことだけ分かってもらったらそれでいいんだけどな。大学時代みたいに代返できたらいいんだけどな。誰かに芳名帳書いてもらって。いいライブだったらいいんだけど、ほぼつまんないし。寝そうになるからな。だから最近は忙しいふりして途中で抜けるんだけどな。あ、あの編集部は事務所の人間と親しそうにしてるな。負けてられないから、面倒くさいけど挨拶だけしてくるか。



あの事務所のおやじも相変わらず適当な人だな。たまたまラッキーで当たっただけなのに、自分の才能で当てたと思ってるからな。俺が売ったっていう人多すぎるよ、本当に。売れなかったときは、なかったものにするくせに。あれじゃアーティストも浮かばれないよな。俺も人のこと言えないけど。



でも最近家で音楽聴かなくなったな。

俺ってそもそも音楽好きなのかな。



おおっ何やら面白そうなイベントがあるみたいですね。

DIESEL XXX

メンツがなかなかいいっすね。10月か。いつも毎年朝霧どーしよーなんて言ってる時期?

今年は海外旅行の予定を経てているのでそれ次第かなあ。

DIESELの服とか持ってないですけど。(メンズ向けのフェス?)



digitalism関連。

マイスペの上の方にKitsune TabloidのMICRO mixというのがFree Downloadできます。

http://www.myspace.com/digitalism

買いたくなってきた。



あと新曲を7月14日に発売するそうで。Taken Away



メルセデスとのタイアップ企画曲…。

ベンツのCMで流れちゃったりするんでしょうか?そうならどきどきです。



***



今更なんですけどヴェロニカ・マーズ見ました。

高校生なのに主人公に過酷すぎやしないか?(苦笑)な感じで見てましたが。

1話では謎が多すぎなのでこれから期待していこう。

ちょっとバフィーを彷彿とさせる主人公って感じました。まあ戦いものじゃないんだけど。



リンリーさん前の話の解決部分がいつもと違って意外性があったんで久しぶりにどきどきしました。が今回の話の結末はどうなるんでしょ?

とうとうヘレンとくっついてしまいました。いまいちヘレンはしっくりきてないって態度ですが。

本当はバーバラとくっつけよ!って思ってるけど多分ないんだろーね。

海外ドラマって日本人の感覚で見てると時々しっぺ返しが来る。

この人とくっつくんだろーなーってのがことごとく裏切られたり、結末が違和感感じるものだったり。

なのでなるべく期待はしないように見ているんだけどねー…。



今はローズマリー&タイムの新シーズンのが楽しみかもー。

あんな風に年を重ねていけたらいいような気がする。(意外と過酷だったっけ?それを感じさせない感じもいい)



***



なんか最近色々追いついてない感ありますが。

ゲド最後のCMで寝ちゃった…。結末は…?

キャラの顔がときどき全然違う人の顔に見えたりするのがちょっとねえ。。



あとキツイ日は今日乗り越えればいいのでがんばります。今日までってのは多分ですけど。

日曜は定休日だしね!わーい!休むぞー!!



【今日のつぶやき】

林檎さん、じゃ●ーずよりピューリタンズやMIKAちゃんと曲つくってくんないかなあ…。

つくらなくても対談とかでもいい。


今日は笑った!アイライナーのせいで(笑 そして...踏んでしまえっ!!笑 はい、内輪ねたですね。 ここ数週間気になりだしているSkybombers。 そこまでこれはきたー!!って感じでもないんだけど。CD買おうかなぁなんて思ってみたり。 [asin:B00175G6PK:detail] でも買うんだったらやっぱりViva la Vidaが先かなぁ。 う〜ん。むむむ。


12 Jul 2008
窓を振動

[from monastirの日記]

彼女と遊んだ。[asin:B00008XRT5:image:small] 伊勢佐木長者町で食べたカツ丼とそばがおいしかった。 名前は忘れた。 パチンコもした、負けなかった。


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