Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2008/07/19


Akufen-Quebec Nightclub

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amazonは予約してるにもかかわらず全然入荷しなかったり仕入れが酷いのですが、逆にレアな商品が突如入荷したり理解出来ない事が多々あります。本作品も2001年の大傑作なのですが、何故か今更amazonで在庫有りになっているが不思議。手掛けたのはマイクロサンプリングなる音楽を得意とするMarc LeclairことAkufen。倒産してしまったForce Inc.後期の代表的アーティストですが、Akufenも一時期鬱病になってしまい最近は全然リリースをしていないのが心配です。しかし2枚組の本作は超強力なトラックがいっぱい収録されていて、とにかく盛り上がる事は確実です。ぶつ切りフレーズの嵐で左右のスピーカーから入れ替わり音がぶんぶん飛んでくるし、その上スピーカーが壊れるんじゃないかと思う位のヘヴィーなキックがやばすぎです。シカゴハウスの様に隙間が多めの構成で、強烈なキックとサンプリングの断片でファンキーな音を生み出すなんて良い仕事してますなー。この路線でまたアルバムを出してくれれば文句無しなんだけど、復活が待ち遠しいです。



試聴



Check "Akufen"



08NEW RELEASE♯26



メロディア / ザ・ヴァインズ



ザ・ヴァインズ〔7/25(FRI)18:20〜 @レッドマーキー〕



新作が発表されると聞いて,ここ最近,ザ・ヴァインズの過去の3作をあらためて順々に振り返って聴いていたのですが,あらためて思ったこと,それは,衝撃の1st以降あまり芳しくないと思っていた2nd,3rdが意外と(というか,かなり)聴きごたえのある秀作だったんだなあということ。



幸か不幸か,「ビートルズとニルヴァーナの幸福な出会い」とまで言われたデビュー作の衝撃が大きすぎたこともあって,以降の作品はすべて「あれを超えるかどうか」という尺度でしか聴かれないのですから,そりゃあ,酷な話です(まったく同様のことが,同じく最近新譜を出したばかりの,ザ・ミュージックにも言えますね)。



で,4枚目の新作『MELODIA』。

基本的には,な〜んにも変わっていません(笑)。ホント,見事なぐらいこれまでと同じことしかやっていません。

そもそもこのバンドを神格化するのはお門違いというものでしょう。グッド・メロディの最高にカッコいいロックを鳴らす,とても優れたバンド。それ以上でもそれ以下でもない。カリスマ化されて,余計なものを背負わされて,バンド寿命が短くなってしまうには惜しすぎる。どうか健全に,これからもたくさんアルバムを作って,私たちをずっと楽しませてほしい。先行シングルにもなったポップなロックンロール「HE'S A ROCKER」(自意識過剰は相変わらずだけど(笑),でも泣かせます)を聴いていると,ホント,そんなことを思ってしまいます。



初日レッドのトリ前。(トリでなかったのは救いですが)クレイグの自意識過剰が,空回りしなきゃいいけどなあ。大丈夫かなあ。



今日はお互いにひまわりの種を食べた後、「お前まだ持ってんだろ~」とちょっかいを出すのえるとそれに応戦するりあむの動画です。

そして、りあむが持ってないのがわかるや否やダッシュで逃げるのえるなのです。



彼らの上下関係はりあむの方が体格がいいからなのかりあむの方が上みたいです。

のえるはそれが悔しいのか今回みたいによくちょっかい出しては、結果的に逃げ出すというのがパターン化しております。

でも、まぁなんだかんだ言って寝るときはいつも一緒に寝てるし、りあむはよくのえるに毛繕いしてあげています。



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そう言う事だったのか!!







"Dub Orbit" by Naruyoshi Kikuchi Dub Sextet



 菊地成孔による、Naruyoshi Kikuchi Dub Sextet早くも二作目のリリースです。

まずは、前作リリース時に私がこのブログで書きました内容について、お詫びをさせて頂かなくてはなりません。



今にして思えば、恥ずかしい限りなのですが、あの時点で私は菊地氏の意図を全く理解出来ていないのみならず、前作において最も重要なポイントを聴く事が出来るだけの耳を持っておらず、それ故、レビューを書く資格さえ備えていなかったのです。



如何なる内容を記したかについては、ここをご覧頂くとしまして、どういった点について、この度お詫びをさせて頂いているか、それを端的に述べさせて頂くとすれば、つまりはこう言う事なのです。



彼が行っていたパラノイアックに細かい作業に、全く気づかず、「保守的」で「ダブ要素が控えめ」かつ、「真っ当」と述べてしまったのです。



これはもう、私の勇み足と言おうか、不見識としか言いようがありません。申し訳ありませんでした。



 そう、前作において彼が行っていたのは、HMVのロングインタビューに今回記されていた通り、「分からない」ほどのディレイ処理や、タイムラグをエディットにより作り出し、かつ「分からない」くらい巧妙にサンプリングされた同じフレーズが繰り返される事で、実際に演奏が出来ない様な音を作り出す、と言う、音楽だったのです。



そして彼はこうも述べています。「評論家の方もリスナーの方も含めて、伝わらなかったと(笑)」



いや、そんなの誰も分かんないって。笑



 ともあれ、そうした情報をインプットした上で、前作を聴いてみると、なるほど、確かに微妙に気色の悪い所とかでは、ループやらピッチのずれやらが気になる気がしないでもない(それほどの確信は持てないのですが。笑)のです。



ある意味、スゴいと言えば、スゴいのですが、言われないと「分からない」ほどの細かい編集をする彼にも、前作が「真っ当」と捉えられてしまった一因があると言わざるを得ません。



であるからと言って、決してその価値自体が減ずる事が無かったのは、聴いていて素直に「格好良かった」からに他なりませんし、そうした作業に気づかせる事無く、リスナーに「格好良」く「真っ当」と思わせることが出来たなら、(意地悪な)彼の事ですから、きっと本望なのでしょう。



 そして、たった半年あまりと言う、短いインターバルでリリースされた本作で彼がやってみせた事。それは、そんな細かい作業が誰にでも分かる様に開示して、「どうだ、前のはこんな意図でやってたんだぜ、分かんなかった?甘いよなぁ。な、カッコいいだろ?」とリスナーに語りかける事なのです。



この倒叙形式の働きかけの意地悪さ!



ズバリ、彼の意図どおりとしか言いようがありません。



はい、ごめんなさい。カッコいいです!



 モチーフはマイルスのショーター、ハンコック、カーター、トニーを擁する第二期クインテットらしいですが、電化一歩手前のカオティックな空気感は確かにそれらしくあります。VSOPにも通ずる複雑さとエレガンスは、即ちエレクトリックを経たからこその結実であるとすれば、むしろそちらに近くも聴こえます。



そうした構造的な不可逆性を手玉に取って、ややこれ見よがしに「クール」を再現し、リスナーを翻弄するこのバンドの存在感は、二作目にして早くも、DCPRGのそれを上回りつつあるのかも知れません。



 何しろ、今作における菊池氏のブロウの格好良さ、バンドのスイング感は絶品なのです。



ポスト・モダン、クラブ・ジャズ、そんな物を全て飲み込み、大きなうねりとなって五感全てに訴えかけてきます。



 タワー・レコードを始め、CDショップでも平積み、各通販サイトでも軒並みピックアップされている本作を持って、ついに彼の音楽が、完全なるポピュラリティーを得る様になる日が、すぐそこまで迫っている気がします。



あえて言います。



カッコ良すぎです。





参照(HMVにおけるインタビュー 第一回目と同第二回目)



ちなみに、これが私の最新の宝物です↓



















































M/Dマイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究(サイン本!)





この曲耳についたら離れない



ディスコミュージックの底力?







模試



数学が....



帰ってから答え見て



うめき声の連続です



ため息以外の感想は出てきません



後はぼちぼちだと信じたい







数学の問題間違えそうになって山下Pに怒られてた2人のうち1人が



私です 笑



解答用紙は間違えなかったよ,うん









タワレコに髭ちゃん今日こそは買いに行こう!



と思った矢先の雨



エレカシでも聴きながら上がるの待ちますかね













新しい季節の始まりは



夏の風 街に吹くのさ







今日もまたどこへいく



愛を探しに行こう



いつの日にか輝くだろう 溢れる熱い涙









ではまた



学校の皆さんには



また補習で....



愛すべき大バカ野郎どもによる、愛すべき映画哲学。





公式サイト



 いや、何が好きかって、彼等の前作「ショーン・オブ・ザ・デッド」におけるレコード・ボックスからあれはダメ(パープル・レイン、サインオブザタイムズ、セカンドカミング『俺は好き!』)、これはOK(バットマンのサントラ、ダイア・ストレイツ)って、レコードを選びながらゾンビに投げつけるシーンでしょ!あれぞ正に、彼が映画を作る為の、全てのベースになっている哲学であると、私は思います。



即ち、好きな物は残しとけ、ださい奴ぁ捨てちまえ、って事です。(いや、私は好きなんですが・・・「ブラザーズ・イン・アームス」。笑)



たとえ、売れていようが、評論家の評価が高かろうが、そんなのは二の次。とにかく、面白ければそれが一番なのです。



これは言い換えれば、映画そのもの、映画を観る全ての人への愛とも言えるかも知れません。



そして「ショーン・オブ・ザ・デッド」こそは、そんな想いが全編に満ちあふれ、リスペクトとラヴが画面から溢れんばかりの、サイコーにゴキゲンなゾンビ・ムービーと成り得ていたのです。恐らくは、ホラー映画、ブリテッシュ・カルチャー、コメディ、それらが好きな人で、この映画を嫌いな人は居ないのではないでしょうか(ご覧になっている人の絶対数が、ハリウッドのブロックバスターとは天と地ほどの開きがあるにしろ)。



そんなグレイトなムービーメイカー、サイモン・ペッグ、ニック・フロスト、エドガー・ライトが約三年ぶりに、新たに作り上げたのが本作です。



 前回の「ゾンビ」に続いて、今回彼等がリスペクトを捧げるのは「コップ」ムービー。サスペンスでも、単なるアクションでもなく、「コップ」ムービー。それも、生真面目でかしこぶったスコセッシやサー・リドリーのそれではなくて、主にユルユルで、派手で、音がデカけりゃ本筋に触れる台詞さえも聞こえ無くったっていいじゃんと言ってのける、マイケル・ベイのそれ。



一体、どこの誰が、あの冗談を言いながら犯人をバンバン撃ち殺し、轢き殺し、モラルもサイテー、人権意識もサイテー、だけど、サイコーに楽しい「バッド・ボーイズ」シリーズにオマージュを捧げよう、なんて無謀な試みをしようと思うでしょう。また、元夫のスーパーディレクター、ジェイムズ・キャメロンのどんな映画よりもステキなキャスリン・ビグローの「ハート・ブルー」へ、なんて!



下手したら、人格を疑われてしまいます。しかし、それを「愛があれば大丈夫っ!」、エイヤッとばかりの勢いでやってしまうのが彼等なのです。



 今回、その試みは(テーマの範疇がやや広すぎるせいか)前作ほどは成功しているとは言いがたいかも知れませんが、それでも、昨今のやたらプロットばかり複雑に、殺し方ばかり複雑に、新奇(で非現実)なアクションばかりが売り物の、凡百のハリウッド映画よりも遥かに楽しい作品です。



メリハリが効いてて、シニカルで、なによりバカバカしいまでにスカっとさせてくれる、最高の「コップ」ムービーなのです。



 恐ろしいまでの引用の数々、溢れんばかりの愛情、細か過ぎるくすぐり。



キャストも、サイモン+ニックのコンビは当然の事、(007なのに!)ティモシー・ダルトン、前回の継父フィリップ役に続いて出演の(イギリスおバカムービー・・・「スティル・クレイジー」「銀河ヒッチハイク・ガイド」・・・には欠かせない)ビル・ナイ、名優ジム・ブロードベント(「バンデットQ」!、「未来世紀ブラジル」!)、とチョーゴーカ。笑



 エンド・クレジットの最初に流れるスーパーグラス(!)と、最後に流れるジョン・スペの使い方をはじめとする音楽(他にもXTCにThe Kinksなど)の使い方も前作("Don't Stop Me Now"!)同様、最高に気が効いてます。



 とにかく、上記のキーワードのどれか一つでも引っかかった方は、必見の映画です。



「ホット・ファズ -俺たちスーパーポリスメン!-」の映画詳細、映画館情報はこちら >>



ホット・ファズ -俺たちスーパーポリスメン!-@映画生活



















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グラスゴーからの新星ロックバンド、セント・デラックス、世界先行デビューアルバム本日発売となりました!ぜひ聞いてみてください!





現在、ディスク・ユニオンさんでは、【ディスクユニオン・オリジナル特典】として先着で『ロゴ入りカンバッジ』が付いてきます。お近くに店舗かある方、また通販でも付いてきますので、以下サイトよりチェックしてみてください。



ディスクユニオン



アルバムは、もちろんタワーやHMVなどでも発売中。お店にない!という方は、すいませんが、注文してください。



以下の素敵なレコードやさんでも取り扱い中です〜!



Fastcut Records



PEANUTS RECORDS




最近ストロークスばかり書いてる気がしますが、また新しいメンバー情報です。



今度はドラムのファブリツィオ・モレッティがサイド・プロジェクトとしてLITTLE JOYを始動



昨日のあの雨は何だったんだ…。

10時半家を出たらすごい大雨。水の中自転車漕いでるみたいに。途中リタイア→地下鉄。

しかし。しかし。

会社終わる時間、すっごい晴れてる。

なんじゃそらーー!



サンダルは水含んで歩くたび水がにじむし…。

大雨は夜中がいいわ。



梅雨は明けたのかい?


19 Jul 2008
BIRD 909

[from UK Project]


夕方、店を開けようと準備をしていたら、何かの気配を感じて耳を澄ました。



クルックー、クルックー。



「??・・・・・・・・・・・・!!」



頭上にハトがいた。照明器具に白いハトがとまってこっちを見てた。



昼間換気の為に開けておいた窓から入ったっぽい。



まあ今はこうやって冷静に書いてるけどその時はパニックでしたよ。



だってさ、うわーどうしようかって白いハト眺めてたら、後ろの方からバサバサバサって、もう一羽グレーのやつ飛んでくるんだもん、もうパニック通り越して大笑い。



まあなんとか、ビリヤードのキューとカゴを使って追い出したけど。。。



奴等は何しに来たんだ。



前はスズメが迷い込んだこともあったし、なんか鳥に好かれるバー(ド)909。







白いハトってなんか縁起良さそうだから、宝くじでも買ってみようかな。。。



BECK『Modern Guilt』全曲試聴実施中!

すでに全国のレコード店に輸入盤が並び始めたBECKのニュー・アルバム『Modern Guilt』、皆さんはもうすでにお聴きになりましたか?え?日本盤待ち?・・・今時珍しいそんな律儀なあなたに朗報です!8月6日正式日本盤リリースに先駆けて、DC兄弟サイトことHostessマイスペースで現在『Modern Guilt』の全曲ストリーミングを実施中!「レコ屋に行くの面倒だけど、アルバムはちょっと聴いてみたいかも・・・」なんて思っていたそこの君も、この機会にチェックしてみてはいかがでしょうか?DC専属デザイナーが「そんな急に言われても・・・」と、深夜泣きながら作ったという噂のサイト・デザインも会心の出来なので必見ですよ。1週間限定らしいのでお早めにどうぞ。

最近、マイスペの内容の充実ぶりに世代の差を感じてちょっと寂しいDC特派員ですが(だってこっちはYouTubeでさえ貼っつけられないって・・・)、ここは涙を拭ってみなさんをマイスペへと送り出そうと思います。さよなら!そしてヒマならまたDCに戻ってきてね!

www.myspace.com/hostessentertainment


普段から一歩先行くとても良いイベントだと思っているDISKOTOPIAです。今回はSUMMER SPECIALとしてSUMMER SONICのアフターパーティとなり、私もDJさせていただくことになりました。CAZALSのDJがめちゃくちゃ楽しみです!!ドーゾ、ヨロシク。


2008/8/9 土曜日@TRIANGLE

CAZALS DJ SET

(KITSUNE)


DJS:

DJ TAKU-HERO (ELEKTRO JUNKIE / ELELEL)

FU-TSUKA (SPARK STAR / ELECTRO GRAPH)

MATT LYNE (A TAUT LINE / DISKOTOPIA)

YUZI (AERO FUNK / DISKOTOPIA)

THE TEEDEES (NIGHT WALKER)

SAKANA & NAMEX (ELELEL / FLAKE RECORDS)

AM RHEIN (DISKOTOPIA)


VJ SHAW (DISKOTOPIA)


  • Plus More Special Guests TBA-


CAZALS (KITSUNE) **********************


2004年結成。ロンドン出身の5人組ロック・バンド。

結成後、すぐにベイビー・シャンブルズのツアーのサポーティング・バンドに抜擢される。

ボーカルのフィルはDior Homme (ディオール・オム)のコレクションモデルを務める。

彼らの曲 Poor Innocent Boys はBoys Noize, Digitalism, SMD...などが入っているKitsune Maison 2にも入っている。

ダフト・パンクの来日公演= DaFunkFest. (2007年12月)のサポートアクトとして初来日!

2ndシングル「Life is Boring」がヨーロッパでSony Ericssonの携帯電話のCM楽曲に使用。

Kitsuneレーベル、2008年TOPプライオリティ新人!今回はCazalsのフロントマンPHILがDJとして登場!

ライブとは一味違うどんなプレイを見せてくれるのか!?


OPEN 22:00


Door: 3000YEN (W/1D)

Advance: 2500YEN (W/1D)

With Summer Sonic Wristband: 1800YEN (W/1D)


f:id:namex:20080715002825j:image


よってらっしゃい、みてらっしゃい。

FLAKE SOUNDSからGONZO48Kがリリースしました。

内容はロンモチ最高。本国盤よりアートワークが綺麗かと思われ。


FLAKE RECORDSへ


本人たちのMYSPACE、プロフ画像で粋な計らいをしてくれてます。

うれしいな。こういうの。


ひどい鼻風邪をもらっちまった。 だけど今日は久々に家族と遠出。ワイルドパークに。オーストラリアの動物にたくさん会ってきたよ。蛇を首に巻きました。可愛い。欲しい。 帰りの車内で4人で熱唱(笑 QUEENとかGREEN DAYとか。 音楽は国境を越えるぜ。 ...なんつって(笑


ライブ行ってきた。 前座のnanocycleがとてもよかった。 他のバンドも演奏してたけど、もう思い出せない。 The Lodgerはアンコールで、ねぇ? お客さんを半分以上ステージにあげて演奏とか、初めて見た。 とても楽しかったというのが感想。 3000円で4時間くらいライブだったしね。


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