![]() 現在ノーマンらが参加するバックバンドを従えてヨーロッパツアーをしているダニエル・ジョンストンのグラスゴーでの最新ライブ映像です。ノーマンや、ヨ・ラ・テンゴのジェームス、ジャド・フェアーが参加する豪華なバンドで、ダニエルものびのび演奏している感じがします。 ・Daniel Johnston - Fish ・Daniel Johnston - True Love Will Find You In The End |
![]() そして今回は、ダニエルのセットの前で披露されていたノーマンのソロセットの映像も!ヨ・ラ・テンゴのジェームスと共に、"Everything Flows"と”He'd Be A Diamond"を聞かせてくれます。ノーマンのセットとダニエルなんて、ほんと素敵なライブですね。この面子で日本来てほしいと思うのは、わがままでしょうか? ・Norman Blake & James McNew - Everything Flows ・Norman Blake & James McNew - He'd Be A Diamond |
gooのブログ通信簿をやってみました。
そしたら以下のような結果が出ました。
「よく話題にしてるB'zの知識や経験をいかして、作詞家を目指しましょう」
だって。
…。
B'zのこと一回も書いたことないよ、僕。
2008/08/02 (SAT)
groundrhythm @ AIR
DJ : Kaoru Inoue, Tsukasa
Special Live : JEBSKI
2008/08/02 (SAT)
15 Years of King Street Sounds presents URBANGROOVE @ amate-raxi
DJ : Nick Jones
DJ/VJ : GODFATHER (高橋透/MOODMAN/宇川直宏)
2008/08/16 (SAT)
Air & Pussez! Presents DJ Yellow
DJ : DJ Yellow
2008/08/29 (FRI)
WIRE前夜祭 @ Womb
Back To Back DJ Set : Secret Cinema & DJ Wada, Joris Voorn & Len Faki
amate-raxiって元Simoonだよね。鈴木宗男がDJして話題になってた場所。しかし夏はあんまりクラブには大物来ないね。みんな大型フェスティバルに出ちゃうからでしょうか。大型フェスに出るのは構わないけれど、都内のクラブにも来て欲しいね。大型フェスだけでプレイするなんて手抜きの始まり。
山本モナに似ていると
いろいろな人に言われますが
(今日もいきなり初対面の人に言われた)
正直最近あんまり嬉しくないです
笑
名前これだけ一緒なのもある意味すごいと思う
夕方からのひどい雨で完全に閉じ込められ
30分ほど上がるのを待ち
でも上がりそうになかったから
弱くなった一瞬を見計らって超特急で帰りました
マンションの50m前でまたひどく降り始めました
自分かなりナイスタイミングだと思った:-)
つくずく難関大の器のない人間だなと
話を聞きながら思いました
では
さきほど苗場から帰宅。
ちょっと落ち着いてから、まとめて更新したいと思います。
とりあえず風呂入ってビールのみます!
アクセント、avex trax移籍第一弾 『GEM-IN-I』 より「LOSING CONTROL」PVが到着
「LOSING CONTROL」
2ndアルバム『GEM-IN-I(ジャミナイ)』
2008.7.16発売
¥2,100 (tax in)
>購入はこちら
オフィシャルサイト
http://www.avexnet.or.jp/aksent/
アイルランド系アメリカ人の父と日本人の母との間にアメリカで生まれ育ったハーフ、マリエ・ディグビーのデビュー・アルバム「アンフォールド」8/6発売
「Say it again」
マリエ・ディグビー「アンフォールド」
2008.8.6 発売
¥2,100 (tax in.)
AVCW-13099
>購入はこちら
オフィシャルサイト
http://avexnet.or.jp/marie/index.html
DJクラジクワイ(本名:キム・ソンフン)を中心に、アレックスとクリスティーナの兄弟、そしてホランの3人のボーカルを擁するグループ、クラジクワイ・プロジェクト待望のスペシャル・アルバムが発売決定!
リード・トラック「Beat in Love」
CLAZZIQUAI PROJECT 「Beat in Love」
2008/8/13発売
¥2,548 (tax in)
RRCD-85370
>購入はこちら
オフィシャルサイト
http://www.avexnet.or.jp/clazziquai/index.html
2007年最大級の話題になった元気ロケッツ待望の1stアルバム遂に完成!
元気ロケッツのLumiからメッセージが届きました
1st Album 「元気ロケッツI - Heavenly Star -」
発売中
AVCD-23448
¥3,059(tax in)
>購入はこちら
>オフィシャルサイト
http://www.genkirockets.com/index.html
先月Tooth & Nail Recordsと契約し、さらに待望のニュー・アルバムは8/19リリースとの発表があった、Family Force 5。
秋頃になるかと思っていたので私的にかなりの朗
私はKerrang! を定期購読してまして
今日もいつものように「入荷しました!」という連絡があったのですが
その内容が個人的にちょっとおもしろかったんですよ。
今週のKerrang! は
↑Slipknot のメンバー9人、別々の表紙!!
(前にもMCRでありましたね、そう言えば)
で、いつも私がKerrang! を買っているHMVには
9種類全部ではなく7種類が入荷したそうで
「どの表紙が良いですか?」と聞かれました。
定期購読している私にも7人の中から優先的に?
選んでもらおうということでの質問だったんだけど
私にはどれが誰で、どの人が良いか?
なんてまったく分からないので
「どの表紙でもいいです」と答えておきました(笑)
電話をくれた店員さんもどのマスクが誰なのか
分かっていなかったみたいで、お互いに笑ってしまいました
お店にも結構、問い合わせが多いみたいですよ。
お目当てのメンバーがいるんだったら早めに問い合わせて
お取り置きしてもらうのも手かもしれないですね!
さて、私の手元にはどの”マスク”が届くんでしょうか?
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究極の萌え。
会社員のうちにしておいたほうがよいこと…転職の先輩方々に、聞いてみた。フムフム。
2~3日前から、その内の1つ、引越し!!!を遂行中でございます。
引越し先がめちゃ近所で、住所も数字が2つ変わるだけ(^ー^;)ですが…また、お知らせいたしますね~。
覚悟はしてましたが、とにかく暑いね、夏の引越しは。
いつもなら、フジ行ってる期間なのですが、ことしは行かなくて良かったな~。
あす、引越し屋さんが来るので、いつものごとく切羽詰ってやってます。
がんばって片付けよ~!!(自己暗示中)

The Weakerthans「Reunion Tour」(2007)
2007年9月にリリースされたこちらのアルバムを、先日の旅路中から引き続き、ここのとこ毎日聴いております。
彼らの名は、Weakerthans。
イマイチ正しい発音がわからなくて困っているところではありますが(ウィカーサンズ?ウィカーザンス?ウィーカーザンス?)、どうやらカナダはウィニペグを拠点に活動するバンドで、既にアルバム4枚リリースしている人たちです。日本盤が2枚目の「Left & Leaving」のみリリースされてたみたいで、その時の表記は"ジ・ウィーカーザンズ"(なんか変じゃない?)ま……何にしても覚えづらい名前ではあります。
カナダのロックバンドといえばBSSやStars、Feistなど、Art&Claftレーベルの人達が身近なところですが、彼らの音から受ける印象はまぁまぁその辺にも近いのだけど(交流も若干あるっぽいし)、アメリカ勢バンドでいうと、The ShinsやNada Surf、
Death Cab For Cutie、ちょっと前だとThe Jayhawksなんかが僕の引き出しで言うと近い場所に分類されるところであります。いわゆるオルタナカントリーとか言ってしまってもいいかもだけど(もはや死語!)まぁ要は良質なメロディが売りのインディーポップという大きな枠でとらえて欲しいところです。(しかし最近はカナダとかミッドアメリカ勢のインディーでポップな連中がほんとにいい音楽作ってる!……と思う)
基本はシンプルなアレンジにグッドメロディ、それにアコースティックギターと乾いたエレクトリックギターのバランス加減、時代に流されないルーツを感じさせる骨太感とヴォーカルの透明感……みたいな、まさに僕好みなロックバンドなんです。オセンチメロディーポップ!
春先にたまたまLast.fmでランダムに流してたら彼らを見つけたんですけど、なんで今まで知らなかったんだろう!って具合でアルバムも遡って聴いてるところです。
まぁ……、バンド名もジャケ写も地味っちゃ地味ではありますが(こういうバンドは日本ではまったく取り上げられない感があります!)、良質な事やってる連中に間違いないであろうし、海外ではそこそこ売れてるんだろうし、今後更なる活躍を望むし、来日も望むし、何とかもっと身近で親日な人たちになって欲しい、とか思いつつこんな記事を書かずにはいられないわけです。
「Reunion Tour」(リンク先はYoutube動画)
1.Civil Twilight
2.Hymn of the Medical Oddity
3.Relative Surplus Value
4.Tournament of Hearts
5.Virtute the Cat Explains Her Departure
6.Elegy for Gump Worsley
7.Sun in an Empty Room
8.Night Windows
9.Bigfoot!
10.Reunion Tour
11.Utilities
→シングルカット中の"1.Civil Twilight" "4.Tournament of Hearts"は中々キャッチーなナンバーだけど、僕が一番好きなのが8曲目の"Night Windows"。この美しき曲のイントロのベースリフ&間奏のギターリフのユニゾン具合と、静かなる4つ打ちリズムの裏ビートはどれだけリピートしただろうかっ!スバラシキビューティフルソングである。沁みる・・・!
◎おすすめVideo(ダウンロードもできます)
「Live from the Triple Rock Social Club」
Minneapolis, MN September 25th, 2007
6曲分のライブ映像!"Night Windows"もあります。
ちなみに、ウィニペグというカナダ中部の都市(マニトバ州)は、場所わからないから調べたけど、すんげー中部だなぁ。。。遠いぜ。
◎メンバー:
・John K. Samson(lead vocals, guitar。90年代はカナディアンパンクバンドのPROPAGANDHのベース担当だったようです。奥さんはSSWのChristine Fellowsでコーラスで参加したりしてます)
・Jason Tait (drums, percussion, vibraphone, keyboards。BSSのレコーディングには参加しているらしい)
・Stephen Carroll (guitar, pedal and lap steel, keyboards)
・Greg Smith (bass)
◎Myspace
→レッツ試聴。Live映像も掲載あり
◎Official Site
◎The Weakerthans Wikipedia
仕事。[asin:B000HBK106:image:small] 早めに切り上げ帰宅。 夕飯は、手作り。 冷凍じゃないっていいね。 それも今日まで。 明日は熊本に帰るって。 掃除もしてもらったし。 綺麗に並んだCDに唖然。 The Starletsのチケット購入。 渋谷 O-nestのチケットなんだけど一桁。 平日だから間に合わないのに。 でも、前座があるから遅れてもOKなのはいいこと。 高画質なサボタージュ発見。 [http://www.nicovideo.jp/watch/sm3934234:movi ...