![]() グラスゴーでも大人気のテニスコーツが、NSDこと並木大典とDASMANこと比留間毅による二人組、セカイを制作のパートナーに迎えた新作『テニスコーツとセカイ』を8月8日にリリースします。2年弱の歳月をかけ、は楽曲の大半をゼロからのセッションでスタートし、録音や作曲、作詞を同時に進め制作された意欲作で、両者の持ち味を生かしたオリジナルな作品に仕上がっています。ぜひ聞いてみてください!! ・発売元nobleのサイト また現在、MySpaceとスペースシャワーネットワークが運営する動画アーカイブサイトMyXのマンスリー企画でも紹介されています。PVも見れるので、こちらも合わせてチェックしてみてください。 ・MyX テニスコーツがパステルズと全面的にコラボして制作されているパステルズの新作も完成に近づいているそう。それも楽しみです〜! |
私、普段から
キャー!!Leone兄弟カワイイ
Frankカッコイイ
Jamieとハグ
などといろいろ言ってますけど音楽を好きになる要素には
ルックスは含まれてませんよー。(←一応、念のため)
気が付いたら「あら!ステキ」っていうパターンが多いだけさ。
だからという訳じゃないけど
好きになったバンドのメンバーの顔と名前が
なかなか一致しない
凄いハマッて興味を持ってからじゃないと名前をチェックしないし
覚えようともしません(苦笑)
みんなそんな感じじゃないの?違う!?
8/10と11に見る予定の
Forever the Sickest Kidsも例外じゃないんですよー!!
これがまた困ったことになりそう
ライブを見るだけなら何の問題もないんですけどねぇ(笑)
(↑ってどういうことだ?)
よしっ!!確認
Marc, Kent, Caleb
Jonathan, Kyle, Austin
覚えられるかなぁ・・・。
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08NEW RELEASE♯28
フリート・フォクシズ / フリート・フォクシズ
フジロックも終わったことですし,“通常営業”に戻りたいと思います。
ここ最近,新譜ばかりの紹介で,旧譜名盤がちっとも紹介できていないのですが,本ブログがフジロック・モードに突入している間にも,フジロックとは無縁の素晴らしい新譜が続々とリリースされておりますので,しばらくの間,引き続き新譜作品を中心に紹介していきたいと思います。
さて,本日ご紹介しますアーティストは,かのサブ・ポップよりデビューを果たしましたシアトル出身のバンド,フリート・フォクシズです。
サブ・ポップと言いますと,30歳代半ば〜40歳ぐらいの方にとっては,「グランジ」レーベルという印象が強いかも知れませんが(もうそんなイメージは払拭されてますかね),近年では,ザ・シンズやバンド・オブ・ホーシズ(やっと日本版がリリースされましたね)等のアコースティック主体のポップバンドから,CSSやウルフ・パレード,更にはノー・エイジと言った一筋縄ではいかないアーティストも在籍するなど,まさに百花繚乱の幅広いアーティストを抱えるレーベルへと変貌しました。
そんなサブ・ポップにまた新たな音楽性をもったユニークなアーティストが加わりました。
一聴したときに真っ先にイメージしたのがCSN(&Y)。フォーク・ロックをベースに,絶妙なコーラス・ワークを聴かせるあたりは,まさにCSNを彷彿とさせ,ウッドストックの空気を強く感じさせる音。ただし,このバンドの場合,一言にフォーク・ロックといっても,そこにバロック音楽やクラシック音楽の要素を取り入れ,よくある懐古趣味に終わっていないところが最大の特徴であり,魅力でもあります。
だいたい,ピーテル・ブリューゲルの作品をジャケットに使うあたり,相当,アートに対する拘りもあるようで,ただのヒッピー集団ではないようです(笑)。
まだ,輸入盤でしかお目にかかれていません(邦盤,出んのかな?)が,将来的にはアーケイド・ファイアやマイ・モーニング・ジャケットのようなビッグ・アーティストに化ける可能性を秘めた逸材だと思います。音的には,結構好き嫌いがパッキリ分かれるところかもしれませんが,好きな人には堪らない音だと思いますので興味のある方は是非お試しください。
この音は,絶対フジロック向きだと思うんだけどなあ。スマッシュさん,来年あたりどうでしょう?
The Birthdayのグリーンでのライブのセットリストがmixiにあったのでそこからご紹介。
わたしも見ましたが、雨と前日に続いてのライブということで人が少なかったのが残
以前、ストリーツとコラボしたい…と語っていたミューズだが、早速実行していた模様。
[:next:]Muse ザ・ストリーツとのコラボ曲が流出!
[:next:]'Muse and The Streets collaboration' leaks
マシュー曰く「レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンへのイギリスからの回答」的なサウンドを構築したそうだが、その作品がすでにYou Tubeにもアップされている。
[:next:]Who Knows Who
正直なところ、「レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンへのイギリスからの回答」とは何ぞや?一体、レイジはどんな質問をしたのだ?!…と問い質したい。想像していたほど悪くはないが、この楽曲に於いてはミューズという唯一無二の個性を失い、凡百のミクスチャー・ロックバンドに埋もれてしまいそうだ。マイク・スキナーのバックバンドに成り下がっている…とも云える。あまりにもレイジを意識しすぎていないか?そして、やはりミューズ作品に於いて、コラボといえどマシューの声は必要不可欠の要素なのだ、インスト作品は除いて。…とまぁ、否定的なことを書いてしまったが、「冗談半分で」作ったと宣い、リリースするつもりはない…とのことなので、素直に楽しませてもらったと思ったほうが良いのだろう。しかしながら、「ちゃんとリリースしようと思って作ったわけじゃないから、非公式に出回って俺たちとしてはハッピーだよ。どうぞ楽しんでくれ」…という彼らの寛容な姿勢はとてもクールだ。余裕を感じさせる。伊達に顎が割れてない(※関係ない)。折角「楽しんでくれ」と云ってくれているのに、詰ってごめんよ女神様!!!来週末に迫るVフェスティバルでは、新曲も披露する予定だという彼ら。どうか我を見失うことなく「ミューズの新曲」をプレイしていただきたい。最近ミューズに飢えてる私からのささやかなお願いである。
▲本文とは全く関係ないが、真剣な表情でペン先を合わせるフランツ・フェルディナンドのフロントマン
▲本文とは全く関係ないが、一瞬眉毛の凛々しいウエンツ瑛士なハイヴスのフロントマン

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シカゴ出身のハウスDJ・DJ Rush、いやテクノDJなのかしら。とにかく音がゴリゴリで超絶ハイテンションでミニマルでファンキーで、変態性とダンスミュージック性を兼ね備えた大変痛快爽快なハードテクノであります。と言っても自分はDJ Rushに関してはシカゴハウスを中心にまとめたMIXCDを聴いた事がある位だったので、本作を聴いてみたら事前情報とかなりの差があり衝撃を受けました。これまじやばいっす、空前絶後の高速ハードミニマルテクノが徹頭徹尾。ゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリゴリ、ズコズコズコズコズコズコズコズコ、ゴォォォォォォォ〜、とかね、ずっとそんな感じ。レビュー手を抜いている訳ではありません。まじでそんな風に終始ハードミニマルが貫き通されて、ひ弱な肉体もマッチョにパワーアップ間違い無し。シカゴハウスの狂気をハードミニマルにミックスした様なファンキーでハードなプレイは、正にDJ Rushの名の通り怒濤のラッシュを見せます。近年の脳に来る覚醒的なミニマルに対し、こちらは肉体に直接来る汗臭い体育会系テクノで、馬鹿度・変態度はずば抜けて高い数値を示してるね。中途半端なハードテクノは許さんと言う人は、是非ともこのMIXCDを聴いてみて欲しい。妥協・甘さは一切無しのガチな展開が待っております。うほっいい男!
試聴
Check "DJ Rush"
Tracklistは続きで。
今日ターミナルヘヴンズロックが頭の中で永遠リピート
特に"けど僕には関係ないぜ"の下りが....
昨日はツタヤに行ってCDやら映画を借りこんできました
また詳細は書きますが
ものすごくテンション上がる:-)
好きなCDあれば夜2時だって平気
ではまた
SUMMER SONIC 08
先日、サマソニ出演がキャンセルとなりましたADELEに代わり、THE DEAD TREESの出演が決定致しました。
>特集ページ
http://eplus.jp/ss/
CSSも単独決まってますが、とりあえずTHE MUSICの単独公演情報が出てましたので書いておく。
◎THE MUSIC JAPAN TOUR 2008
11月3日(月)宮城・ZEPP SENDAI
開
MuseとThe Streetsがコラボした曲がネット上に流出しています[:パー:]
‘Who Knows Who’というタイトルがつけられた曲はこちらでダウンロードできます[:!:]
Rage Against The MachineスタイルのリフにMike Skinnerのラップが絡み合っているとあるwebsiteでは説明されています[:パー:]
聴いてみましたがかっこいいですね〜[:るんるん:][:ムード:]
でも何故流出したのでしょうか………???
Oasisがファンをプライヴェートのリハーサル・セッションに招待するそうです[:ぴかぴか:]
応募できるのは8月5日までに彼らのofficial websiteのmailing listに登録したファンです[:パー:]
応募してみごと当選した人は8月14日にLondonで行われるOasisのセッションを観ることができます[:ぴかぴか:]
このセッションでは新譜‘Dig Out Your Soul’からの曲もplayするそうですよ〜[:てれちゃう:]
それほど近くでOasisを見れるチャンスはまたとないので、すごい倍率になりそうですね[:!:]
このセッションの模様は録音され、後々放送される予定です[:ぴかぴか:]
先週、Fuji Rock After Partyに行ってきました[:ウィンク:]もちろん目当てはFoals[:ラブ:]
White LiesもThe Courteenersもよかったですよ[:グッド:]
The Courteenersの盛り上がりは結構なもので、人気をうかがい知れました[:チョキ:]
アップテンポでいい感じですもんね〜[:!:]
もちろんトリはFoalsです[:!:]
サウンドチェックもメンバー自ら行っていて、思いっきり目を凝らして見てましたよ[:ラッキー:]
そして観るたびにうまくなる演奏にもう大興奮でしたっ[:ラブ:]
とにかく盛り上がれるんですよね〜[:!:]観て&聴いていて動かずにはいられないって感じで[:るんるん:][:ムード:]
Jackの男気溢れる叩きっぷりが何度観ても引き込まれます[:グッド:][:!:]
メンバーの基本ストラップ短めでギターとベースを弾くスタイルもまたいいんですよね〜[:ニコニコ:]
やっぱgig最高[:!:][:!:][:!:]
アンコールもやってくれました[:ラブラブ:]本当に楽しかった〜[:!:]
また日本に来てほしいです[:揺れるハート:][:ハート大小:][:!:]
4. Katy Perry - I Kissed A Girl
8. The Saturdays - If This Is Love
32. Honey Ryder - Numb
34. Rihanna - Disturbia
36. Kylie Minogue - The One
26. Shwayze - Corona And Lime
36. M.I.A. - Paper Planes
38. Kid Rock - All Summer Long
46. Shwayze Featuring Cisco Adler - Buzzin'
48. Keith Urban - You Look Good In My Shirt
すいません。負けました。あーやっぱ電話って強気になれへんわ〜
てかそれ意外に超ムカツクこと&がっかりなことがありそれどころではない。金曜ユウウツー。。
なのでHMV行ってもタワレコ行っても身が入らん。ピアーちゃん(※Late of the piar)はどーしよ。いざとなったら当地のサイン会のとき買うかねえ。。まっどーせライブは見れないと思うんだけどね!(魔の時間帯だから)サイン会も怪しい。果たして。
頭は違うこと(負の感情)考えつつもフリーペーパーはちゃっかりもりもりもらってくる。
ピアーのステッカーもご自由だったので頂いてくる。なんか…ジャケが何かに似てる??


らりったついでに自撮り。そして落書き。 だから載せもす。 髪伸びたんだよー。もっさもさだよー。 今日はクレイの授業で作品を完成させた! なんか地味に自信あるんだよねー 自画自賛なんだけど、自分天才かと思ったし(笑 いや、それくらい頑張った。 今度写真を載せよう。 家に帰ってきてから友達がくれたひじきを水で戻して煮たんだけど、味がよく思い出せないんだよね;こんな味付けでいいんだったかな?って。 日本にいたときは得意だったはずなんだけど、煮物。 こっちでももっと積極的に日本食を作らないとだ。せっかく調 ...