ロンドン本当に楽しそう....
こんなに暑い日々が続くのに
相も変わらず南国の島が恋しい日々です
あの島に行けるならどんなに揺れる飛行機も我慢します 笑
今日は久々の学校!
なんだか違和感
だけどすぐ馴染んで....
数学のテスト時間足りなくて最後の計算が途中やめ
そして√かけるの一箇所忘れてた;
痛いミスです
それもこれも計算がややこしいのが悪いのです
英語,漢文はのんびり
世界史はお土産が嬉しくて
お化け屋敷にすぐ活用できそうなカーテンと埃に集中力途切れ途切れ
墨子とか本読んだのにぱっとどんな人か思い出せなくて
短期記憶の虚しさを感じました
放課後もまたお土産もらったり
気を使わせてしまって大変申し訳なかった
その後は委員会
委員会って普通に生活してたら話せなかったであろう人とも話せて
(文理の関係での話です)
最近だんだん楽しくなってきました
完成が非常に楽しみ
クラスの方も頑張らねば
あんまり話をちゃんと把握できてなくてよれよれだけど
私なりに最善を尽くすように....
今日はのんびりして
勉強したら
こんな時間です
数学微妙に予習完璧じゃなくて
山下Pにどつかれそうだけど
肌荒れ激しいので早めに寝ます
ではまた
大好きな人達が去っていくって悲しい
でも手元に残るものがうんと大きいから嬉しい
そう簡単には消えさせないよ
あの薄っぺらな中に詰まったものは
完全に私を変えたもの
良くも悪くも
冒険を教えてくれた
funの活躍に期待するとしますか
ほんとむちゃしてでもあの時東京に行ってよかった
もう2度と彼らには出会えない
気長に待つとしますか
1度でも見れて本当に良かった
こっちには"2度と"なんて言葉使いたくないな
みなさんは今日から仕事ですよねー。
一般的に盆と正月は書き入れ時ですが、うちはチョー暇でした。
みんなどこへ行ってたんだろうね。
そして私の一日しかないお盆休みは二日酔いで終わりました。
あとは帰ってオリソピックのダイジェストを観る毎日。
エデー初盆。
![]() デビュー作が日本先行で発売中のSt Deluxeの最新ライブ映像が到着。8月15日地元グラスゴーで、ノーマンがプロデュースしたバンドThe Beep Sealsのサポートでのライブです。曲はイギリスではシングルとして発売される"New Wave Stars"。ライブはかなりラウドで、轟音ギターがかっこいいです。日本で見たい…ちなみにこのライブには、ノーマンもソロで参加。その映像はまた別の記事でお伝えします〜 ・St Deluxe - New Wave Stars(live) |
金沢のこともしたためておきたいとこですけど、他のことで落ち込んでいて、とてもとらわれているので、そのことを書いておきます。
えっと‥‥、諸事情があって今年はフジロックもサマーソニックも行かなかったわけですけど、今回、金沢で会った女の子に、マイブラレポート(A4で4枚!)をもらったり(ありがと〜☆)、ネット上でいつも読ませてもらってる皆さんのレポートを読んだり、なんやかんやで意外なほどへこんじゃってます。行っておけばよかったー‥‥って。
ん〜、やっぱり今年はサマソニだけでも行っておけばよかったー!(しつこい)
LOS CAMPESINOS!、BAND OF HORSES、DEATH CAB FOR CUTIE、ポール先生、VAMPIRE WEEKEND、MGMT、スピ様、ジザメリ‥‥。あぁ、いったい何をしてたんでしょか。まさに後の祭!くー(涙をこらえる)
って、いつまででも落ち込んでいても身体に悪そうなので、来年への教訓にします。「迷ったら、GO!!!」ですね。
でも、お陰さまで、最近下がり調子やったライブ熱&音楽熱が上がってきましたー
と、ちょうどいいところに嬉しいニュースを見つけたので、更新更新♪
◇ Jose Gonzalezが再び来日(←音鳴ります!)
2008/12/15 DuoTokyo
2008/12/16 DuoTokyo
サマーソニック07での好演も記憶に新しいホセ・ゴンザレスが再来日です!と言われても、えー?ほ、ほんとに? って、去年のサマソニで、ホセ・ゴンザレスのライブを観た私は疑っちゃいます。だって、あの広い浜辺で、お客さんがほとんど居なかったんですから‥‥。私は気合いを入れて、最前列でかぶりつきで観てましたけど、なんせ、ステージ前、3列くらいしかお客さんがいーひんかったんですもの。それで、ホセ氏がほとんどMCも挟まず黙々と演奏して、最後もほとんど逃げ去るようにステージを後にしはったのを見て、わーっ、もう来日してくれはらへんのちゃうかなぁ、と、悲しい気持ちになったのでした‥‥。それが、懲りずにまた来日してくれはるなんて☆やったー!こんな瀕死で辺境のblogでも、これはもう目一杯応援しちゃいます!平日やけど、Duoが満員になるといいなぁ。もう、とっとと売り切れちゃうといいなぁ。とか祈る他に私にできることと言えば、二日間観に行って、熱い視線を送ることでしょうか(いらんか‥‥)。あと、12月までに会う知り合いで、ちょっとでも音楽好きそうな人に片っ端からオススメしてみるとか‥‥(うっとおしい)。とかなんとか、当分、このblogでも、ホセ、ホセうるさいかと思いますが、かんにんしてくださいませ。それくらい、サマソニでのホセ氏が悲しそうに見えたということで‥‥
ホセゴンのmyspace*
イギリスのVフェスティバルに出演したMUSE、初日Chelmsfordでの様子。
[:next:]Muse play spectacular V Festival show (NME)
[:next:]Hysteria
[:next:]Knights of Cydonia
そして2日目、Staffordshire。
[:next:]Muse wrap up V Festival 2008 in epic fasion (NME)
いつもと大差ないセットリストではあるものの、なんと「Space Dementia」を披露した模様。「Deadstar」も羨ましい…。しかし…やはりこのVフェスが今年最後のギグになるようだ。「来年には戻ってくる」とのことだが、流石に来日までは望めないかな。どうでもいいけどNME…「Matt Bellamy and co (マット・ベラミーとその仲間達)」って表記はやめよーぜー。ドムとクリスはオマケじゃないんだよ。そしてマシューはこの夜も赤シャツに赤パンツという「闘牛士の赤い布」ファッションで攻めの姿勢。それにしても写真では赤シャツの上からブルゾンを羽織っているようだが、あちらの夜はもうそんなに涼しいんだろうか…?思わず荷造り中のスーツケースのなかに、長袖を1枚追加しておこうかと迷ってしまったわ…。
…というわけで、明後日にはイギリスに向けていよいよ出発。フライト時間の都合上、明日の勤務終了後には家を出て、空港へのアクセスが良い場所で一泊します。暫く皆さんのコメントにレス出来ませんが、ご了承ください。それでは、行ってきま〜す!
現在製作中で来年初頭にリリース予定のアルバムをレコーディング中のFranz Ferdinandの新曲が自身のWEBサイトにて現在フル試聴を公開しています。
タイトルは'Lucid Dre

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お目出たい事に現在は廃盤となっているTheo Parrishの初期コンピが、この度リイシューされる事になりました。元々は2000年に日本盤(過去レビュー)と輸入盤でリリースされていて、盤によって微妙に内容の異なる仕様です。自分は日本盤を所持しておりますが、"Overyohead"が収録されている日本盤の方がお勧めかなと思います。今回は輸入盤仕様でリイシューされる事になりましたが、レコードからの収録ばかりだし入手が難しかったので、充分に価値のある内容になっていますよ。全ての楽曲が素晴らしいのですが、"Took Me All The Way Back"の図太くハードで煙たいローファイハウスは本当に絶品です。セオはゆったりしたハウスだけだと思っていると、確実に衝撃を受けるでしょう。"Moonlight"や"Music Pt.1"などはいかにもセオ的な漆黒のディープハウスで、どこか艶めかしさが漂っていて大人のムードも感じられますね。"Dusty Cabinets"なんかはベースラインからして、完璧に初期シカゴハウスのアシッド感覚が滲み出ていて不穏な空気でいっぱい。やはり今聴いても全くその輝きは失われる事もなく、そのクオリティーにはぐうの音も出ませんでした。結局セオの人気はその後鰻登りで、現在へと続く訳でした。
試聴
Check "Theo Parrish"
Tracklistは続きで。
”刺激”と”衝動”から生まれた21世紀の奇天烈ロック全開のバンド「レイト・オブ・ザ・ピア」の注目が今急上昇中。彼らはUKノッティンガム出身の2005年結成の4ピース・バンド。自由奔放に展開するエキセントリックなサウンドが話題騒然!
つい先日リリースしたばかりのデビュー・アルバム『ファンタジー・ブラック・チャンネル』は本国UKでも大反響、ここ日本でも発売日のデイリー・チャート洋楽6位、総合でも45位デビュー、と洋楽新人ロック・バンドとしては、異例の好スタート。音楽専門誌での評判も高く、去年のクラクソンズなどの“ニューエキセントリック”と言われるバンド群の盛り上がりを受けて「2008年の最重要新人バンド!」と熱い評価を受けています。
そんな彼らは先日開催されたサマーソニック08に出演しており、噂通りの奇想天外は熱いライヴを繰り広げ、熱いサマソニをさらに熱くしてくれたばかり。日本オフィシャル・サイトで企画を実施していた「レイト・オブ・ザ・ピアに質問しよう!」の答えを来日中にインタビューし、現在サイトにて公開中!サウンド&パフォーマンスのみならず、コメントも奇天烈な彼らのインタビューを是非お楽しみください!まだまだ騒がせます“LOTP”!ご注目ください!
■『ファンタジー・ブラック・チャンネル』
レイト・オブ・ザ・ピア
2008/08/06 発売
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レイト・オブ・ザ・ピア公式サイト
http://intl.jp/lotp/
11日はライブ前にUNIVERSALの本社へ行って来ました。
それは何故かというと・・・
FOREVER THE SICKEST KIDSに会うために!!!! です
↑写真ヘタクソですねー(汗)
そう!私ミーグリ当たったんですよ!!
だから名前を覚える必要があったんですよね
まさか当たるとは思っていなくて
はがきが届いた時は絶叫しました~
受付でGUEST PASSをもらってから会議室みたいなところに通されました。
前には長机が置いてあってまるでこれから記者会見が始まるような感じ(笑)
取材が押してたのでメンバーは遅れて登場!
ぽーにょ ぽーにょ ぽにょ
やっぱりこの歌を歌いながら部屋に入って来たFTSK
みんなテンション高っ!!
何度かUSのバンドと接する機会があったけど
今までで一番ハイテンションな人たちだったんじゃないかと思う。
ただテンションが高いだけではなくてサービス精神も旺盛?なAustin

今回のミーグリはサインと記念撮影をひとりずつやってくれました!!
まずはサイン会
左からKyle→Caleb→Kent→Marc→Austin→Janathan
目の前で見たKyleは本当に顔が小さい!
EVERY AVENUEのTシャツを着てます(笑)
この日私はGLAMOUR KILLSのTシャツを着て行ったんだけど
さっそくCalebが私のTシャツに反応!隣りにいるKentにも教えてた
光っていて見にくいけど・・・
↑今回の戦利品①
比較的分かりやすいサイン。
そしてお約束!
みんなからハグしてもらうことは忘れません
(←半強制)
50人全員にサインし終わったら次は記念撮影

さすがに6人それぞれと2ショットという訳にはいかないので
全員一緒にファンのカメラに納まるというかたち。
FTSKは写真を撮る度にポーズを変えていたので
それを見るだけでもおもしろかった
お姫様抱っこされてる人もいましたよ!!
↑今回の戦利品②
私の時はわりと普通のポーズ(笑)
そういえば写真を撮ってもらう時私のTシャツに
今度はJonathanとKyleが反応してた。
GLAMOUR KILLSのTシャツ着て行って正解だったな
この時Kyleが「Do you know ○○?」って何か話しかけてくれたけど
その○○が何なのかまったく理解できなくて
たぶん個人名を言われたような・・・。
(そんなの、分かるかー
)
ファン50人ひとりひとりにサイン&記念撮影って
ホントは凄い大変だよね。
それなのに嫌な顔ひとつせずに優しく丁寧に接してくれた彼らに感謝
アストロホールでライブを見られただけでも貴重だったのに
ミーグリまで・・・(感涙)
私ってホントにラッキーだわ。
お土産にポスターまでもらって
これで今年の運も使い果たしたと思われます。
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おまけ

キャー!Calebが私の方を見た~
(↑おバカですみません
偶然です)
SUMMERSONIC08
今年は調子に乗って結構移動しました。
よって体力かなり消耗…
8月10日(SUN)
去年とは違ってシャトルバスに安心しつつ、グッズを買うため9時前には到着するようにホテルを出る。
30分以上並んだ…。去年より人が多い…。じりじり暑い…。
と思ったらオフィシャルの買いたいやつ瞬殺(ドクロの)
もーえーわーって気分でネクタイのやつとHOT CHIPのTシャツ購入。他には食指が動かず…。
精神的疲れを感じつつ、11時まで待つ。TURRYのマンゴースムージーうまいっ(サマソニじゃなくても飲めるけど…)
悩んだ挙句、一回も行っていないSKYでのMETORSでスタートすることに決める。
THE METROS【SKY】11:00〜
坂道登ってちょっと遠いが、やっぱり空気がおいしく感じる。
はじめて知ったけど、11時スタートだとカウントダウンするんだねえ。OCEANとSKYだけなのかな?
ボーカルのソウル君(すげー名前だ)は近所の悪ガキみたいな格好しとるなあ。。
タンクトップにキャップ、短パンとゆー。前日にもなんか見たね(ハドーケン?)
そしてめっちゃ白い。グラサンでも大人に見えません。グラサンを外すとパッチリお目め。色素薄いわ〜
そんな外見だけど、声は渋い。音もなかなかロックでよかった。
しかし、もうすぐ“奴ら”が登場するので1曲聴いてSONICに急ぐ。
Official Photo
THESE NEW PURITANS【SONIC】11:30〜
SKYから20分はかかった…。遠い…。
外から来るとほんとにSONICは涼しい。結構お客さん入っている。とりあえず右側の通路ら辺にいる。(絶対降りてこない自信はある)
客電落ちると、ステージには薄暗い光。あやしーい雰囲気で登場。(一瞬Colorかと思ったけどNavigate Navigateかしらん?)
見た目は貧弱そうなのにライブはじまると一変。ジャック(Vo.)も最近よく着てるあの銀の鱗服似合ってます。ジャックって歌うまいじゃん。カリスマ性を感じたぜ。
Sword Of Truthかかるとお客さんもわーっとなる。このイントロ上がります。
そしてElvis、Numbersと続く。自分もやってみたものの数字を指であらわすには無理があったか…?4£とか笑えてしまうのはなぜ…。En Papierのギターのとこが意外とうまくてびっくりだよ。ジャックは時々座ってギター弾いてました。
INFINITY YTINIFNIではトーマスがドラム(双子の片割れジョージ)に乱入。メンバー全員ドラムをやっていたことがあるだけあってドラムを中心に曲が進んでいるようです。
幻想的で激しくて曲もタイトでノリやすい…てめちゃくちゃいいライブじゃないか!こりゃー音源出る前からライブで噂になるだけあるな。
全然演奏もうまかったし、ジャックの歌にもひきこまれたし。期待以上。期待しててそれ以上ってのはすごいことだと思う。
最後ジャックがお辞儀して帰っていきました。礼儀正しい…。正直もっと見たかったので単独希望。
Official Photo
BLOOD RED SHOES【SONIC】12:35〜
ピューリタンズが終わっても更に人口増すSONIC。いやなんか男子率が上がってくる…。ボーダー男子率も心なしか上がっている気が?(スティーブン効果?)
ドラムがセットされてるけどめっちゃ近い!
二人は爽やか〜にカメラ構えて登場。写真好きみたいですね。「ほーら笑って!」って感じでしょうか。(マイク通してないから想像です…)
ローラちゃんのワンピかわいー!スティーブンは細いストライプのボーダーか?(やはり?)
BAに行ったことのある友達いわく「結構客のノリは激しい」らしい…。やばくなったら下がるつもりで。
…曲始まったら速攻下がりました。ゴツイ男子含め前に押し寄せてきたので…。
すっごいライブは楽しかったんだけど、客(つーか男)のオイオイコールに私は違和感を覚えちょっと集中できなかった。うーん、もう少し後ろで見ればよかったのかなあー。でもさガレージとかでオイオイってどうなんだろー…?歌も邪魔してるように聞こえるしなあ…
それはともかく二人の演奏はすっごいロックでかっこいいし、歌もうまくていい感じ。スティーブンの歌のときのローラちゃんのコーラスがかわいい☆
ドラムあんなに激しく叩くとは!ローラちゃんのギターもあんなにかっこいいとは!!
「舞台袖に(さっきまでOCEANでやっていた)ロスキャンが来てるんだ!」みたいなことをスティーブンは言っていたような。仲いいね。
本日はスティーブンはダイブすることなく終了〜。笑顔で去る二人…。
次はオイオイ言わないライブに行きたいです…。メガネの残骸を見た。。
Official Photo
*
友達とはCajunで合流することにして私はぱふゅーむ終わりのDANCEに向かう。そろそろ混雑も終わってるだろーと思ったが…。
DANCEの人は減ってるのになぜかぱふゅーむ対策のすごい迂回をさせられる入場客たち…。
なんだ、この無意味な列は…。おかげで並んでるうちに2曲終わっちゃったよ!
ペットボトルの自販機で水分買って入場。
*
YELLE【DANCE】
入ったらぱふゅーむほどの混雑はない。が結構お客さん入ってる〜。ドラムとDJさんは黒いTシャツに「Dance or Die」と赤い字でかいてある。それ…ほしい!
Yelleちゃんは白と黒のワンピに手のネックレス?かわいー。てかYelle自体がかわいー。明るいオーラを放っております。ぴょんぴょんステージを飛び跳ね踊る。そして曲が終わると「Merci Beaucoup[:ラブ:](メルシィボクー)」とかわいらしーく言うのです。らぶ☆(←自分壊れた)
ずーとそれまでSONICの薄暗がりにいたので爽やかさにクラクラしつつも、荷物も置いて飛び跳ねちゃった。
かわいい踊りも皆で合わせたり、ドラムを頭を上下に振りながら叩くのもかわいいし。
A Cause Des Garonsの前「…Garons?」って聞くYelleちゃん。ギャルソン(男子)じゃないけど、かわいすぎてYeah!ですよ。
(↑あまりのかわいさに壊れた感じになってます、私)
ラストも「Thank You!&Merci Beaucoup!」とかわいらしくバイバイです。
(MCは英語主体でちょっとフラ語入ったりって感じだったかな)
*setlist
1.Tristesse / Joie
2.Mal Poli
3.85A
4.Dans Ta Vraie Vie
5.Je Veux Te Voir
6.Ce Jeu
7.A Cause Des Garons(+Remix Riot im Belgium,+Remix TEPR)
8.Mon Meilleur Ami
FM802のサイトより。
Official Photo
*
お昼ごはんを食べるべく友達とSONICで合流してローソンのおにぎりを食べる。この二日間でサマソニで食べたものはほぼおにぎり…。ほかにも食べたいけど並んでまで食べるのもなあ…。
*
CAJUN DANCE PARTY【SONIC】14:55〜
待ってました、Cajun!確かアルバムの最初の曲Colourful Lifeからはじまったはず。
演奏は落ち着いているもののライブはやっぱり若いだけあってはじけてた。
特にボーカルのDaniel君が…。あの細っこい体で動きが激しいんです。なんだろピューリタンズのジャックよりも「ええっ?」って動きが多かったような。空気のピアノ弾いてましたよ。赤シャツは似合ってました。
新曲も披露していたみたい。
The Hill, The View & The Lightsではヴィッキー嬢の歌に酔いしれ。ヴィッキー嬢の白黒ドットワンピは夏らしくてかわいい☆この曲ヴィッキーだけでもいいかなあ〜なんて思ったりね。ヴィッキーの歌ってる間ダニエル君はキーボート弾いたり。
ラストはThe Next Untouchable。この曲すきだなあ。
若者の風が駆け抜けた〜。単独行きます!
Official Photo
*
お友達はOld Man Riverを見にParkに。私はKillsも気になるので残って疲れを取りがてら2階で見ることに。
*
THE KILLS【SONIC】16:05〜
私はこのとき知りませんでしたが東京はドラムマシンのデータが飛んでキャンセルになっちゃったらしいです。そんなこと露知らず2階で優雅に見てしまいました。。
二人はこれぞロック!って感じに出てきて演奏もかっこいい!大人の魅力だ…。
2階で見たけど結構楽しくて下で見ればよかったかなあ〜とも思ったり。でも疲れとらんと最後まで持たないのです(涙)
かっちょええ二人は最後手を繋いでおじぎ!Viviの長い髪がまたかっこいいなあ〜。ホテルも渋いぜ。
2日目は演者さんが袖で見てることが多いんだけどKILLSを見てる人たちめっちゃ多かった。
Official Photo
SONICでデスキャブをちょっと見てDANCEに移動。デスキャブのセットのときに10本くらいのギター積んだラック(っていうの?)が舞台上に現れびっくりした。ツアーのときあんなに持ってくるんだ。。デスキャブはアメリカのおにーさんって感じでした。
OCEANでやってるPATDが風に乗って聞こえてくる。どーやらピューリタンズが見てたらしい。
そのちょっと前、サマソニの往来でピューリタンズのジャック&トーマス&ソフィー嬢に遭遇した友達はトーマスに握手してもらったそうです。うらやましー。
*
Friendly Fires【DANCE】18:00〜
ちょうど前のが終わったらしく人がすくな…。座って体力温存。
あきらかにメンバーがセットしてるんだけど、「きゃー!」と言う雰囲気ではないのでじーっと見ておく(怖い)。
明らかにUK客がverveに行っている…。
それはともかく多分ほんの少し遅れでスタート。(今年のサマソニはほとんど時間がずれなかった)
満員ではないにしてもちゃんと人もまあまあ埋まってきて安心しつつ。
アルバム前なのにお客さんが曲をすごい知ってて私感心してしまいました。早耳な人は予習をかかさないなあ〜。男女半々ぐらいでノリもいいし、彼らも楽しそう!私もほとんど曲知らないのにかなりひきこまました!カウベルやマラカス持って演奏したりとかも楽しい!
そしてエド君(vo)ほんとに素足に革靴…!!夏場にそれは…。
踊りも怪しげにくるくる回ったり腰振ったり。ヤニスさんを思い出しましたよ…。
歌もうまいじゃない!お客さんにダイブ?っていうか客席で歌い上げておりましたよ。(すんごい近かったけど男子エリアで近づけず…)
曲をやるたび徐々にお客さんも増えていきいいライブでした。アルバム絶対買います!
*setlist
1.Photobooth
2.Your Love
3.Skeleton Boy
4.White Diamonds
5.In The Hospital
6.Jump In The Pool
7.On Board
8.Strobe
9.Paris
10.Ex-Lover
Official Photo
HOT CHIPへの転換の間少し抜けverveへ。夕暮れどきのverveなかなか良かった。思うにフェスはトリより野外の夕暮れどきの方が特別感がある。(verveは一応トリなんだけどね〜)
リチャードは写真でみるよりもかっこよくて存在感がありました。(しかし写真を見直すとアレ?って思うのだが)グラサンも似合ってたぜ!
HOT CHIP【DANCE】19:10〜
とうとうDANCEトリ前です。お客さんは外国の方多め?
アレックスの服装が黄色い柔らかいスーツ…。奇天烈感満載。ジャケット脱いだら変な顔のTシャツ。すそ入れてる…。そーゆーとこが彼らしいっちゃらしい。
歌も楽器もうまいんだけどね〜客もおしゃれさん多いし。このギャップおもろい。
メンバー紹介もアットホームに進み。
足も疲れて動かないけど踊ったー。すんごい足痛かったけどね。。
最後はしっとりバラードで終了。聞かせてくれるなあ〜。
*setlist (※東京)
1.Out At The Pictures
2.Shake A Fist
3.Boy From School
4.Hold On
5.Over & Over
6.No Fit State
7.One Pure Thought
8.Ready For The Floor
9.Privacy
(どっかにNew OrderのTemptationが入ったようですが…)
Official Photo
HOT CHIPの間、赤のタンクトップで踊り狂うエド君見えました。激しく踊りすぎだぜ…。煙草吸いつつ飲み物も飲みつつと楽しそう〜!
またまたOCEANに戻りProdigyを見る。すっかり外は夜で真っ暗。わーエンタテイメントって感じだあ!はでなジャケット。歌も圧巻。
しかしOCEANの入り口出口が水びたしでジーパンがべとべとに…。
このあとSONICの2階でPAUL WELLERさん鑑賞。ちょい悪具合を発揮しておりましたよ。タバコをすっては投げ(笑)そこは体育館なのでダメです!ウェラーさん!
タンバリンも叩いては投げ(笑)
往年のウェラーファンの健闘むなしくアンコールなく終了。
あれ今年ってアンコールあったの??
verveの号外出てないかOASIS戻ったがすでにブースは終了…。
てくてく歩きシャトルバスに乗り前日より早く帰る。
すんごい疲れてて足も動かないかと思ったが執念ですき家に行きまぐろ丼食べる。
…やっぱネギ玉豚丼にしよう!
アコースティック・ギター2本だけで、世界中のリスナーに衝撃を与え続けている男女2人組、ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ。その恐るべきテクニックとパワーはライヴで強烈に増幅され、世界中のフェスで大きな話題を呼び続けている。去るフジロック'08でも最大ステージでその威力を見せつけ、最終日のフィールド・オブ・ヘヴンでは、見ているものに神がかっているとまで言わしめた強烈なパフォーマンスを披露した。
最近のブラジルの音楽シーンを席巻している「新しいサンバ」。オルケストラ・インペリアルや、ホベルタ・サー、ホドリーゴ・マラニャオンなど若きサンビスタ達が随分と活躍しているが、このベテラン・サンビスタの本気のアルバムを聴けばまだまだサンバは奥深く底知れない魅力に満ちた音楽だという事を実感させられる。これは文句なしに2008年のブラジル・サンバの最高傑作だ。
アルリンド・クルース、実に5年振りの新作のタイトルはズバリ「Sambista Perfeito」(完璧なサンビスタ)。そう名付けた本人は以外にも謙遜しているようだが、アルリンド・クルースこそ名実共にこの言葉がふさわしい。


娘マリア・ヒタ(左写真)を迎えデュエットする「O que e o amor」だろう。この曲はアルバムの中でも一服の清涼感を感じさせる曲で2人の歌の掛け合いがどんどん白熱し大合唱になっていきます。さらにはサンバとヒップホップを融合し独自の路線を進むマルセロ D2を迎え、彼のラップが鋭く切り込む「O Brasil e isso ai」など新しい世代との共演も非常に面白いが、それ以上にマウロ・ヂニスとの絶品のサンバで故郷を歌う「Meu Lugar」、ほかにもゼカ・パゴヂーニョや「フンド・ヂ・キンタル」の重鎮セハーノ、そしてシャンヂ・ヂ・ピラレス、グルーポ・ヘヴェラサォンなど偉大なるサンビスタとの共演が見逃せません。どの曲もソロ・パートから始まり、中盤から徐々に熱を帯びてきて最終的には全員で大合唱となる曲展開はもう最高の一言。
手術成功。 二週間後に肝臓手術だそう。 また会社やすまないと…。 新入社員なので不安。 怒られるかなぁ、査定さがるなぁ。 手術中にクビツリハイスクールとゴールデンスランバー読破。 やっぱり伊坂おもしろいよ。 明日から普通に仕事。 たぶん残業。 Image X10があれば仕事など、どうにでも。
体調が思わしくなくて、課題如きにいっぱいいっぱいになっちゃった。 ふと前にもらった手紙を読んでたら泣けた、てか笑えた。 馬鹿みたい、自分何やってんだろって。こんなんで挫けるようなヤツじゃない、なにか弱いフリしてんだって。 よし、また明日から頑張れるぞ!! そんなもんなんだろうな。うん。 呵々大笑。いわゆるlolってとこでしょうか。 腹筋ムキムキになるくらい笑って、表情筋を鍛えるんだ。 くだらないことでも笑うと楽しかったりする。 1キロ分のチョコレートで笑えるんだから幸せかな?なんて。 久々にMP3 ...